高校1年で130キロ後半の速球を投げ、友廣投手の次のエースとして期待されている。 明治神宮大会準決勝の広陵戦でも先発をし、6回途中で8安打も3失点に抑える。
高校2年で143キロを記録する速球派投手。2年時ではリリーフとして登板し、勢いのある球を投げる。
兄は東京ヤクルトの中村悠平捕手。 福井商時代に甲子園に出場。 2017年大学生プロ志望届提出。
安定した投球を見せる左腕。福井工大のエース。
右の本格派で抜群のコントロールが持ち味。ストレートの走りとスライダーのキレが特徴。秋、春とチームただ1人の1桁番号を背負う2年生。中軸も打つ。
大野ボーイズ