2016年より、愛媛マンダリンパイレーツで登録名 サブロク双亮としてデビュー 12月末で愛媛マンダリンパイレーツを退団した 山内崇とコンビ 360°モンキーズとして2018年まで活動 帝京高校
角度のついたストレートと大きく曲がるスライダーを投げ、ピンチを背負いながらも抑えていく粘りの投球をする。高校3年夏は背番号13だが、力強い投球をしていた。将来が楽しみ。
打撃では小技を中心に、チームを引っ張る選手。 打撃派というよりは守備で、とでも機敏な動きを見せる。 元気もあり、チームを引っ張れる選手。
オリバー・エイムズ高等学校→ハートフォード大学 三塁手 一塁手起用
台南市私立南英高級商工職業学校→ボストン・レッドソックス→高知ファイティングドッグス→富邦ガーディアンズ 2025年限りで現役引退し、2026年から北海道日本ハムファイターズ研修コーチへ就任
大きくて躍動感のあるフォームから投げられる力強い球が魅力。
テイクバックを大きくとり、左腕を高く挙げて投げるダイナミックなフォームから、140キロ台の力のある球を投げる。 入学時は120キロだった球速が2年までに140キロに到達し、さらに成長を見せる。 2
183cmの長身右腕投手で、しなやかな腕の振りとバランスの良いフォームにプロのスカウトも注目している。 高校2年秋には背番号1を着け、三重大会決勝の津商戦で4回から6イニングを投げて4安打8奪三振の
高校2年で144キロを記録している。腕の振りが鋭く角度のある球を投げる。 リリーフで勢いある球を投げているが、変化球などを磨き3年では先発として期待。
入学してすぐ正捕手として夏の大会でその年優勝候補の佐賀商業戦で先制タイムリーを放ち、勝利に貢献。その後の大会でも勝負強い打撃で打点を上げ下級生ながらチームを牽引。本塁打も徐々に数を増やしておりパンチ力
強肩捕手で、投手としても143キロを記録し、先発・リリーフで登板する。
1年生ながら4番を打つ好打者
走攻守バランスが取れている選手
3年春のチーム躍進を支えた内野の要。もともと投手だけに地肩が強く、二遊間や一二塁間の厳しい打球を処理して投手を助ける。粘り強い打撃が特徴で、バンドなどの小技も確実に決める技術を持つ。
大きな体があり、パンチ力ある打撃が魅力。高校2年秋は代打として起用され、8打数4安打6打点と結果を残した。
パンチ力のある外野手。小山台では主に4番を打った。センターを守り、守備にも定評がある。
キャプテン
力みがなくしなやかなフォームの左腕。伸びのある直球と90キロ台のカーブをはじめ変化球も豊富。走者を塁に置いても粘り強く投げる投球が持ち味。
懐の深さで、どこに投げても打たれるような威圧感を投手に与える。体の強さを感じさせるパワフルなスイングから長打を叩き出す。大事な場面で結果を出してくる勝負強い打者。
高校3年夏は初戦の相模原城山選に先発し、9回まで152球を一人で投げぬいた。 9回12安打4奪三振5四死球9失点で敗れた。