福岡大大濠出身の投手で、城西国際大ではトレーニングにより156キロを記録。 試合でも140キロ後半の速球にスライダー、チェンジアップを織り交ぜ、タイミングを外す投球も三振を奪う投球もできる。
諫早ボーイズ出身 中学校の時は日本代表にも選ばれ、世界大会出場の実績。 先輩、横川にも劣らない逸材。
熊本工業の5番バッターバッティングセンスはピカイチ
148キロの速球と、カーブ、スライダー、フォークボールを織り交ぜ、変化球も巧みに使って三振を奪っていく。
2025シーズン九州アジアリーグでルーキーながら、 リーグ6位の打率.360 リーグ16位の38打点 リーグ7位の81安打 リーグ5位タイの14二塁打 リーグ9位タイの2三塁打 リーグ7位
二刀流で、ファーストと投手を務め4番を打ちいいバッティングをしている。投げては最速142キロのストレートで抑える
主にセカンドやピッチャーとして出場する二刀流選手。チーム一の伸び代がある。 投手としては138キロの速球に、スライダー、カットボール、チェンジアップなども鋭い。
有明の2年生左腕。174cm70kgの標準的な体格。左投左打の技巧派で、昨秋の肩痛から見事に復活しスケールアップ。躍動感溢れるフォームから繰り出すクロスファイアで内角を果敢に攻め、最速136キロの直球
二塁手で出場しているが、投手としてもきれいなフォームから伸びのあるストレートを投げ、将来性を感じさせる。 東海大熊本星翔の2年生二刀流。172cm71kgの標準的な体格ながら、遊撃手として広角に飛ば
大学選手権1番ファーストで出ていた選手 打ちまくっていたね、ミート力あるし、パワーもあるね。足もある。守備は普通だけど、もうちょっとという所はあったな。まあ期待したい選手でした。
サードを守っていたが2年春に投手に転向すると、130キロ中盤の速球を投げた。 投手としての経験を重ね、安定感が増してきている。
大津高校でデータを使ったトレーニングにより、1年秋に131キロだったが、2年秋に142キロを記録した。
社会人1年目春の東京スポニチ大会・三菱重工East戦でサヨナラ満塁ホームランを放つなど、思い切りの良い打撃をする。
最速147キロのストレートに変化球の切れ味もあり。
高校2年で体がしっかりとしており、上体の力がつよいもののしっかりと受け止める土台があり、力のある145キロの速球を投げる。 また打撃でも外野手の頭を越えていく打球を放ち、パワーを感じる。
最速145km/hのストレートを軸に投球を組み立てるガッチリとした体格の小柄な本格派右腕、スライダー等を投じる。3年春に長野大会優勝。 3年春に佐久長聖から完封勝利(小諸商 1-0 佐久長聖)、
肩が強く 捕手としていい選手 京都大会では1年生ながらも ベンチ入りしており 期待の捕手
鳥栖高校出身の右腕投手で、大学入学時は130キロ台だったが球速も伸ばしてゆき、4年秋は先発の一角として登板した。
キレが良い球を投げるピッチャーだよ。
185cmの大型選手で1年生秋は公式戦ではノーヒットも練習試合では起用されて期待されている。 また投手としても公式戦は1回0/3で1安打1失点だが、こちらも練習試合で起用されている。