勝負強さを見せる4番バッター。3年秋の東海地区大学野球選手権で優秀選手に輝く 3年冬のユニバーシアード代表選考合宿に参加
2007年に千葉ロッテ育成枠5位で指名された大谷龍次外野手(日立製作所厚木の軟式出身)の弟、小学校1年から野球を始める。 俊足強打の選手として2年生で樟南の1番遊撃手を務め甲子園に出場したもの
強肩強打の捕手。打線の中核を担う。 阪神、千葉ロッテが注目している。
流経柏時代は3番を打ち、投手としても完封勝利を挙げていた。 大学では3年春に打率.368に10盗塁を記録し、大学野球選手権でも1番バッターとして出場、14打数2安打だったが2盗塁を記録し、準優勝
ストレートは130km前半から中盤だが、カーブ、スライダー、チェンジアップなどを同じタイミングで投げ、打者を手玉に取るとうな投球を見せる。フォームは武田勝や帆足のような変則ではなく、オーソドックス。
東海大学菅生高校時代、外野手から捕手に転向。2年秋から正捕手。3年春から1番を打ち足も早く、一塁にでれば必ず走塁成功させる。頼れる女房であった。 国際武道大学では2年春からレギュラー出場。2年秋正捕
50m5.7秒の俊足を生かした走塁と、大学1年秋に2本塁打、2年春にスリーベース4本と鋭い打球を飛ばすパワーがある。 守備でも足を活かした守備範囲の広さに球際にも強くファインプレーをたびたび
華麗な守備をほこる遊撃手
しなやかな腕のふりからキレが良い球をコントロール良く投げる能力が高いピッチャー
「ウィットロウ・デシャーン・広之」の名で高校時代は活躍、大学から「佐藤広之」の名で登録、米国人の父親と日本人の母親をもつハーフ。 アスリート体型で足が長く、走る姿は見栄えがする、強肩と広い守備範
神港学園、関西大で主軸としてプレー、日本通運でも主軸を期待された。 社会人3年目春の九州大会では、大会9本のヒットでMVPを獲得した。
体にバネがあり身体能力が高く走攻守三拍子揃った外野手
高校時代は体にバネのある身体能力の高い遊撃手としてプレーし、また登板しても140km/h近いストレートを投げていた。 大学では制球力も良くなり投手として素質を見せ始めている。2年生春には創価大を
力強い腕のふりから威力があり重い球を投げる力があるピッチャー 大阪府出身、富田林市立金剛中学校(オール羽曳野ボーイズ)に所属。
140kmのストレートに5種類の変化球を投げる本格派左腕。高校時代からプロも注目している。 神奈川県横浜市出身で小学校2年生から野球を始めると下瀬谷中学校では横浜瀬谷ボーイズでプレーした。
立教大学進学後に肩の強さを見込まれ投手に転向した、沼田高校時代は一塁手としてプレーし高校通算40本塁打を放った。 191cmの長身からスリークウォーター気味に放たれる速球は最速149km/hを計
185cmの長身から投げおろされるストレートは149kmをマーク。 若干タメが浅く、リリースポイントがばらつくなどまだまだ修正すべき点も多いが、良い時は高めのストレートで空振りを奪える威力がある。
上背は無いが抜群のコントロールを持ち四死球が少ない、凄みは無いが試合を作る事が出来る好投手 市立川越高校時代は3年春に埼玉県大会制覇、関東大会ベスト8進出。駒大進学後も主戦投手として活躍した
抜群の身体能力、瞬発力がある。体格は小さいが、飛距離,遠投力のパワーは計り知れない。高校時代(東海大相模)では、内野のあらゆるポジションをこなしたマルチプレーヤ−。バントヒットから長距離安打まで、足を
センス抜群の能力が高い外野手