新怪物候補。 U-15でも活躍した逸材だ。 パンチ力はピカイチ。高校で何本のアーチをかけるか期待しかない。 東海大相模の大型内野手。181cm87kgのがっしりとした体格で、1年春からレギュラー
向上の右腕。最速143キロのストレートに変化球の精度を上げて投球の幅を増した。
2年秋の初戦・新津戦で135キロのストレートを軸に3回までパーフェクト6奪三振投球、4回に1点を失い悔しがったが、可能性を示した。 3年になると3月に138キロを記録。また回転数が2400回転と抜群
魚津工の捕手。高校通算16本のパンチ力は県屈指で、強肩は投手としても139キロを記録し、チームのために投手としても投げる。
長身右腕投手で、高校2年春の金沢商業戦で6回2/3を5安打1失点と好投。 金沢市工の大型右腕。185cmの長身から角度と威力のある直球で空振りを奪う。右投左打。
189cmの長身から投げるストレートは高めが多いが130キロ中盤を越えており、伸びのある良いたま
常葉大菊川の右腕。最速145キロまで球速を伸ばし、頼もしさを増した。枚数豊富な投手陣の一角として活躍。甲子園出場経験あり。
高校2年秋の時点で142キロを記録するストレートと、カーブで勝負をする左腕投手。
194cmという長身から繰り出される角度のあるストレートは威力抜群。実際に見ていると球速以上の速さに見えます。コントロール面で課題があるものの、多方面での伸びしろが期待される、将来性のある投手。誉高校
2年夏の三重大会でエース格として活躍、130キロ後半のストレートと鋭いスライダーをコーナーに決める投球を見せた。 菰野の左腕エース。170cm72kgとやや小柄ながら最速146キロの速球で押して
高校2年夏に146キロを記録、強気のピッチングと安定感があり、久居農林戦では157キロ3年生・吉留勇太投手を登板させずに完投した。
180cmの右腕で高校入学時から球速を16キロアップし143キロを記録している。 まだまだ成長していく投手。 津西の大型右腕。180cm78kgの恵まれた体格から最速144キロ、140キロを超
村上宗隆を超える体格を誇る熊本の大型スラッガー。 日本代表の4番打者としてWBC優勝を早くも見据える超中学級の強打者。 大阪桐蔭でも村上宗隆以上の選手となることを期待だ。
奈良大学付属のエース右腕。180cmの恵まれた体格から最速145キロのストレートとフォークを武器とする本格派。直球の回転数が2300を計測し、今年になって制球も安定。安定感抜群の投球でチームを勝利に導
高校入学時は130キロだったが、2年夏前までに140キロに到達し「直球で押したり、三振を奪ったりできる投手かなと思います」と話す。 2年夏までに145キロ、3年までに150キロを出すのが目標
1番バッターとして俊足を見せる選手で、高い出塁率も魅力の選手。 九州国際大付の二刀流。177cm75kgの標準的な体格ながら最速148キロの速球を投げる。外野からは正確無比なレーザービームで走者
大崎の本格派右腕。174cm80kgの体格から最速146キロを投げる。小学3年時にピアノの全国大会で金賞を獲得するなど独特のリズム感を持つ。カットボールの威力も一級品で、春の長崎北戦では1安打15奪三
左腕投手で高校2年で140キロ中盤の球を投げて注目されている投手。 ルーテル学院の左腕エース。179cm78kgの恵まれた体格から140キロ台の速球を投げ込む。左投左打。3月の大阪桐蔭戦では4回
2年夏の神村学園戦で145キロの速球で正林選手などに真っ向勝負、6回2失点の好投を見せた。
2年春に140キロを越すストレートで力を見せ、注目されている左腕投手。 興南の左腕エース。174cm64kgのスリムな体格。左投左打。最速144キロのキレのある直球が武器。先輩の田崎楓士(亜細亜大)