名門、つくばヤングでエースを務めて帝京長岡へ進学。 帝京長岡では1年生ながら夏大で背番号1を着け、2登板、1ホーマー。
高校入学時から投球センスに注目されていたが、筋トレやランニングなど身体づくりを行い、130キロ後半の速球にキレが増した。 1年夏の大会では準々決勝の新潟明訓戦に2番手で登板し、4回6安打4奪三振
名門武蔵府中リトルシニアでは2年生の頃から活躍しており小学生時代はジャイアンツジュニア、中学時代は西東京選抜に選ばれるなど野球エリート 2塁送球は中学時点で1.9秒台から2.1秒台でトップクラスの強
大型右腕は、山田投手、中本投手に続くエースの系譜を受けつぐ
滋賀学園の1年生正捕手。168cmとやや小柄だが、沖縄・石垣島出身で小学6年時にソフトバンクジュニアに選出された逸材。140キロ台後半の速球を投げる投手としての能力も持つ。攻守に落ち着きがあり、1番打
2025年夏の大阪大会3回戦で公式戦初登板し、3回無安打無失点3奪三振の好投を見せた。
智弁和歌山では1年生の春の近畿大会に背番号10をつけてベンチ入りし、準決勝の滋賀学園戦で公式戦初先発をすると、4回2安打無失点と好投し、7回コールド勝利の流れを作った。 まだ球速は132キロだが18
ヤンキース岡山時代から世代屈指の二刀流。 中学2年の秋に139キロを計測。 捕手としても強肩。 中学3年時には二刀流でプロ野球選手を目指すという目標をたて、 創志学園でも1年春からメンバー入り
185cm90kgの1年生でセンターで出場、センターオーバーのあたりを打ち力を見せた。
高知の1年生右腕。春季四国大会の9回にマウンドを踏み3者凡退に抑える。最速140キロ超の速球を持ち、将来性豊かな逸材として注目される。
佐伯鶴城の1年生外野手。178cm90kgの大型選手。大分南シニア時代にシニア日本代表に選出された右の強打者。支部予選でいきなり放り込むなど長打力が武器。長打だけでなく逆方向打ちもうまく、状況によって
ガッシリとした体で遊撃手として強肩を生かしたプレーを見せる。 投手としても2年秋に144キロを記録している。 3番を打ち、打撃では技術の高さも見せる選手。
1年生左腕投手で、2年センバツ前の北照高の紅白戦で4回7奪三振無失点と好投。 2試合目では先発して7回11奪三振1失点と三振が奪える。 エース島田投手、149キロ右腕・中谷投手に続く1年生
白樺学園の1年生外野手。久保翔馬と同じポジションで台頭し、上級生に危機感を与える存在。北海道全域から有望選手が集まる白樺学園で、早くも存在感を示す期待の新人。
長身の右腕投手で本格派として成長期待
札幌大谷中3年冬にベンチプレスで95kgを持ち上げるパワーを見せ、札幌大谷高校に入学するとすぐに春の大会で、札幌モエレ沼公園野球場の第1号となるホームランを放った。 札幌大谷の1年生外野手。175c
高校1年秋は登板の機会が無かったが、その冬に球速140キロの力のある球を見せた。
スタンドまで飛ばす長打力が魅力の左打ちの捕手。1年秋から正捕手に定着した。
一関学院の1年生捕手。170cm70kgの体格で、地区予選初戦からマスクを被り2安打2打点。即戦力として期待される逸材。
1年秋から花巻東の正捕手を担う実力のある捕手。