セカンドまで1.82秒という驚異的な強肩と共に、打撃でもパワーがあり外野の頭を遥か高く超えていく打球に注目
大型のサイドハンドピッチャー。長い腕から角度のある球を投げる。
大型捕手として1年生からマスクを被り、梅野雄吾投手の150キロ近い球を受けてきた。 捕手として大きく成長してほしい選手。
中学時に大淀ボーイズでジャイアンツカップで優勝。育英高校から直接JR九州に進み、2年目には指名打者やセンターで出場をし始めている。
大型外野手でパワーのある打撃が魅力。 上武大出身。
俊足中堅手、守備範囲が広い。 打撃でも巧打にパワーも秘める。走攻守3拍子揃った選手として注目。
130キロ後半の速球と、右打者の膝下に沈むスライダーが武器の左腕。 2年春には長いイニングも任せられるようになるなど成長を見せている。
熊本中央ボーイズ→熊本県立熊本工業高等学校
国際武道大学戦にて登板。 1イニングを三者凡退に抑え、3投手によるノーヒットノーランを達成する。
加治木高等学校→鹿屋体育大学
プロ注目の大型遊撃手 粘り腰のある打撃と、聖望学園OBの鳥谷選手に憧れており、ショートの守備もなかなか良い。
内野手としてプレーするが、投げては147キロを記録した。 リリーフで登板する。
苅田ビクトリーズから移籍
西日本短大付の4番を打ち、抜群の飛距離を出す長距離砲
2年生まで捕手としてプレーし、3年から本格的に投手に転向、夏に140キロを計測した。
投球に逆らわずに広角にヒットを打てるセンスを見せる。
強肩と、足の力がある。 広角にあたるバッティングで、率を残せる。
2年生で137キロを記録する左腕投手。 小学生時代にポニーのU12代表を経験
最速145km/hの球威のあるストレートとスライダーを武器にする 鳥栖工業時代は現在も同大学でチームメートの橋村省吾とともに左2枚看板として活躍、登板のない日は一塁を守り中軸を打った。3年夏は3
樟南の大型右腕。181cm77kgの均整の取れた体格から、しなやかなフォームで140キロ超のストレートを投げ込む。縦の変化球も効果的で、犬窪と共に投手陣の二枚看板を形成。県下トップクラスの実力を持つ。