最速143キロの速球を投げる右腕投手だが、3年2月にサイドスローに転向した。
超長身の右腕投手で、角度のある球を投げる。
やわらかさに力強さのある左腕投手。粘りのピッチングができる。 高校2年秋の北海道大会では、駒大苫小牧を9回5安打1失点で完投勝利。 打撃もよく、この試合では2点タイムリー二塁打を打っている。
1年時からリリーフとして球威ある球を投げており、 140キロ後半が期待できる速球派
藤嶺藤沢で185cmから140キロ中盤の速球を投げていた長身投手。
マウンドの三塁側ギリギリの位置に立ち、右打者のアウトコースへのストレートと大きく外角に外れていくスライダーを投げる。球速も140キロ台を記録し、ここぞという場面でのストレートの威力がある。
左の長身投手でサイドハンドから横の角度のある球を投げる。 球速も138キロを記録しており、さらにのばしたい。
長身の右腕投手で、球速アップなど成長が期待される投手。 田本投手とのツインタワーは必見
春から背番号1をつける。ダイナミックなフォームから140キロを越す速球を投げ、「ボールに角度がついて、スピンがかかるようになりました」と将来性豊かな投手 2年秋の藤沢翔陵戦では10安打も要所を締めて
安定化した投球ができる左腕投手で、「打たせて取る」投球を心がける。 高校2年秋は1回戦、2回戦で連続の4安打完封勝利。決勝の八戸工大一戦でも9回5安打1失点で完投勝利を挙げた。
大型左腕投手でパワーが付き、球速が出てきた。 更に成長が見込まれて楽しみ。
投球は制球力と変化球に優れたサウスポー。 打撃は鶴岡杯中日本選抜で4番を任される強打者だ。 高校では智弁学園の前川クラスのスラッガーになるかもしれない。
柔らかさのあるフォームで腕のしなりがよく、140キロ台のストレートは球質が良く、スライダーも鋭く曲がる。 高校2年秋の東北大会では大館桂桜戦で151球を投げて9回2失点完封、最後は三者連続三振を奪う
恵まれた体格から140km/h台のストレートを放る。カットボール、縦スライダー。
球速130㎞代後半ながら、その大柄な身長から繰り出すストレートは球速以上に勢いがありまだ1年生と言う事からこれからの成長が楽しみな選手だ。
スピードボールが持ち味 大学で本格派右腕に成長しストレートの力で押し切る
大型左腕投手で、抜群の球威とスライダーを持ち、将来性が非常に高く評価されている。
最速144キロのストレートとともに投げるスライダーが、切れ味抜群で空振りを奪える。
最速140キロの速球とカーブを織り交ぜる投手 3年夏の静岡高校野球大会初戦で、打者12人と対戦し9者連続を含む11三振を奪った。
143キロのストレートに球威がある。課題もあるが楽しみな投手。