チームの打線の中軸を担う左のスラッガー。2年秋に3番に定着。
右膝前十字靭帯の大ケガから復帰したリーダー。今春の県大会で打率5割、盗塁3。
パンチ力のある打者。
下級生から打席経験が豊富で思い切りのいい三番打者。
5校連合で出場する右腕。119キロだった直球を今年3月に135キロまで伸ばし、夏に140キロを目標とする。春は本塁打も放った。
一番や中軸に入るスイングの鋭い攻撃陣の一人。
春の県大会で打率.615をマークした打者(表は名のみ巧翔・所属水沢工と誤記)。
紹介文がありません。
投手陣の一角。
高野橋とともに長打力のある選手。強打のモリフを支える。
主将。俳優・柳葉敏郎を父に持つ。『流れを変える世代に』と練習を重ねてきた。
投手陣の一角(表は須田爽と記載)。
2024年から盛岡大付
長身左腕として素質が注目される投手。 高校2年秋は1試合1イニングで3安打2失点も2奪三振とまだ結果は残せていない。
リードオフマンの二塁手。攻守でけん引する(報知本文は二塁・佐々木③)。
花巻北の右腕。継投の一角(名は報知本文の『高橋孝③』で確度中)。
一関一のエース右腕(野球太郎本文は所属を一関二と誤記)。
九番打者。春の県大会準々決勝で先制適時打を放った(表は舛井田と記載)。
主将。ミニルポでは受け手(捕手)を菅原煌生とも表記。
中学時代のチームメイトである花巻東の萬谷、赤間に負けない活躍を