八戸学院光星出身の捕手で、創価大に入学した。
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2年次の夏の甲子園では背番号12でメンバー入り。 世田谷西リトルシニア出身。
福岡教育大では4年秋に正捕手として出場、打率は1割台と結果を出せていないが、マスクを被り続けた。
大学では1年の秋にショートでレギュラーとなり、3年秋は二塁のレギュラーで、3部リーグで打率.346を記録した。 4年時も3部リーグで春に打率.308、秋に.391を記録、サードで出場している。
捕手から投手に転向し、130キロ後半の速球を投げている。
若松高校出身の捕手で、強肩から「カツキャノン」、強打で「愛短のバズーカ砲」と呼ばれる。
高校では1年から3年の夏の大会で出場なし。
慶熙大学校→起亜タイガース・韓国→尚武フェニックス・韓国→起亜タイガース・韓国→ロッテ・ジャイアンツ
Lamigoモンキーズ・台湾(現在:楽天モンキーズ・台湾) 2015年~
埼玉県立八潮南高等学校→札幌学生野球連盟 星槎道都大学→SUNホールディングスEAST
延岡学園高等学校→東海地区大学野球連盟 中京学院大学中退→宮崎サンシャインズ
滋賀県立守山北高等学校→湖南ベースボールクラブ→姫路イーグレッターズ→滋賀ハイジャンプス→火の国サラマンダーズ
旭川龍谷高校在学中に、2年生から旭川ビースターズへ入団
東京都立光ヶ丘高等学校→学校法人高千穂学園/高千穂大学→全大宮野球団→富良野ブルーリッジ
昭和第一学園高等学校→東海地区大学野球連盟 中京学院大学→福建シーシャークス
ハンガリー出身の強肩捕手
静岡県立熱海高等学校出身
千葉県立沼南高柳高等学校→東都大学野球連盟 拓殖大学→千葉熱血MAKING→石狩レッドフェニックス→美唄ブラックダイヤモンズ→旭川ビースターズ