常時135キロを計測、コントロールが良く四死球が少ない。
栃木下野リトルシニア 栃木下野シニア→作新学院高等学校→明治学院大学
2年秋は11打点のチャンスに強い打撃と、センターからのバックホームでランナーを刺すプレーでチームを盛り上げ甲子園出場に導いた。 足のある選手で練習試合も含めて44試合で41盗塁を記録する。
140キロを超す速球を投げる本格派右腕。
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二塁手として安定した守備を見せる。 3年春のセンバツでは9番セカンドで出場し、5打数1安打1四球も2得点だった。
聖光学院で1年生秋の新チームから4番を打ち、園部2世と注目されている。
攻走守3拍子揃った野球センス抜群の選手!
大学4年で4番を打ち、どっしりと安定した構えを見せる。 打球の飛距離がもう少し欲しい。
手足が長くスリークォーターから横からの角度のついた球を投げる。 大きく曲がるスライダーが武器。外野手から投手に転向してまだ日が浅い。 2年秋は7試合に登板し、24回で17奪三振、自責点は3。
東北高校ではフォームのバランスを崩して腕が振れずに苦心し、テイクバックを極端に小さくしたフォームでようやく腕が振れるようになると、3年春はエースとして東北大会優勝に大きく貢献した。
明治大では1年時から試合に出場しているが、大学1年春も6打数の出場のみ。しかし1安打が東大戦のホームランだった。
ストレートは2年秋で最速138キロ、だいたい130キロ前後だがキレのあるボールで、スライダー、チェンジアップをコントロールよく投げて打たせて取る。 2年冬に東京選抜に選ばれ、日大下級生との練習試合で