修徳高では3年生の春に公式戦初登板。 大学では2年時に左の先発として登板をしているが、その冬の冬季特別トレーニングで、堀内恒夫氏から、「隠し玉にしたい」「ボールをリリースする時の力の入れ方が上手い。
がっしりとした身体から、投げ下ろすストレートは力強い。 パワーあふれる打撃も見せ、投打に来年の注目選手。 2年春の3位決定戦で早鞆を完封、1-0で勝利した。
確実に3年でエースになれる逸材コントロールがよい 2年秋の新チームでエースとして投げ、仙台東戦では9回6安打16奪三振3失点で完投勝利。
ストレートの質良し バッターボックスでの伸び良し 落ちる系のたまgood スライダーとカットボール、チェンジアップ、ツーシームを投げる。
腕をしっかりと振って、右バッターのインコースにストレートとスライダーを差し込み、左バッターにも自信を持ってインコースに投げられる。
キレの良い真っ直ぐを低めのコーナーに投げることができる投手で、カットボールとスライダーを織り交ぜて三振を奪うストレートになっている。
2015年 U-15 アジアチャレンジマッチメンバー 羽曳野ボーイズ出身
左の本格派投手で、1年秋の1年生大会で好投をし成長している。
花巻東の主将。投手として最速145キロを記録する
高校1年で143キロを記録する投手で「150キロを出すつもり」と意気込みを見せる。
中学時に185cmから140キロの速球を投げて注目された本格派右腕。 将来性十分。 小学6年時に千葉ロッテジュニアに選出
サイドハンドから138キロの速球と横に滑るスライダーを織り交ぜる。 横浜港北ボーイズ出身で盛岡大付では2年秋に背番号10
長身右腕投手で2年生で139キロ、3月末には146キロを記録して、プロ9球団のスカウトが注目 ストレートとスライダーが武器となる。
享栄高校出身の右腕で体もしっかりしていてバランスもよく、151キロのストレートを投げ込む。 スライダーが伝家の宝刀で低めで空振りを奪い、決め球にストライクゾーンに投げてくる事もある。
台北AA国際選抜大会代表。 下級生時代からタイガースカップ決勝のマウンドを任せられた最速140キロの関西シニア最速投手。
直球は勢いがある
球質が良く、高めに浮きあがるような伸びる球を投げる 入学時に120キロ台だった球速が、2年秋の時点で140キロを記録しプロも注目する。
ゆったりとしたフォームから伸びのあるストレート、落差のあるカーブを武器にする。MAX143km /h 夏の京都大会では怪我の影響からか背番号は10。 チームはベスト16で負けたものの、彼自体はその
ストレートに力があり、制球力のある長身本格派。 カットボールとスプリットも一級品。
キレの良いストレートが魅力の投手で、大学3年秋は2勝1敗、防御率1.02の好成績を残した左腕投手。