130キロ中盤の速球を投げる右腕投手。 聖隷クリストファーでは柴田和輝投手とエースを争い成長している。
大学4年秋は3番センターで出場し、打率.310を記録している。
ショートを守り、守備範囲の広さと安定したさばき方が評価されている
130キロ後半の速球と得意のカットボールで打たせて取る投手。
安定した送球をする遊撃手で楽しみな選手
スピードがあり三遊間の深い位置でも打者走者を刺す軽やかな守備。バッティングは粘りがあり、コンパクトに打ち返す技術も魅力十分。
135キロのキレの良い球を投げる左腕投手。間を取り、バッターをよく見て投げる投球術がある。 カットボール、チェンジアップを有効に使う。
内野手で活躍した兄の背中を追いかけて同校へ。選球眼に優れ、センター方向を中心にコンパクトに弾き返す。常に次の塁を狙う積極的な走塁が光る。
俊足の選手で、広陵高校では2番として犠打もしっかりと決め、2年秋は10試合で4盗塁と足を使える。
主将として、扇の要として強さのある選手。強肩で投手としても登板し、力のある球を投げる。
沖縄県出身で高い身体能力を持ち、50m6.0秒の足とショートの守備でスピード感あるプレーを見せる。
チャンスに強さを発揮する選手で、高校2年秋は背番号13からのスタートで、県大会準決勝からレギュラーを奪うと、決勝でホームランを放った。 東海大会でも2回戦で3打数3安打と打撃が魅力。
安打製造機ショートの守備も上手い
右のサイドハンドから力強い球を投げる投手で注目される。
右の大砲として、高校2年時には巨人、阪神など4球団のスカウトが視察をするなど注目されている。 2年秋の箕島戦では4番サードで出場し逆方向のライトへ強烈な当たりを見せていた。
走攻守に高い身体能力を見せる選手で、打撃ではハードパンチで強い打球を飛ばす。
捕手として安定感があり、スローイングも良い。 フットワークを更に磨いてゆきたい
130キロ中盤の速球を投げる投手 聖隷クリストファーでは肥田雄策投手とエースを争う。
伸びのあるストレートとカーブを、左右へ配球して抑える。 コントロールが良くて信頼感があり、リリーフで好投を見せる。
豊川の4番打者として高いミート力があり、高校2年秋は17試合せ27安打を記録。 また9盗塁を記録するなど走れる4番。