小柄な体に馬力があり長打性の打球を連発する、投手としても野手投げながら最速143km/hを投じる。 ポジションは三塁手、川越工業では旧チームから中軸を打つ。
140キロのキレの良い球を投げる左腕で、クロスファイアが武器 2年までは制球不足だったが、3年冬に練習に取りくみ課題を克服した。
シャープなスイングが光る日大三の内野手。最上級生となった2013年秋、平成25年度秋季東京都高等学校野球大会では、背番号二ケタながら6番三塁手として出場し、準々決勝の大成戦で二塁打をマークするなど、攻
所沢中央シニア控え投手!小鹿野高校二刀流コントロール難あった外野手としては強い肩で捕殺多くした長打力あり。右流しうち得意とした
大型内野手で日大3年時は4番を打ち、サード、ファーストを守る右のスラッガー。 大学3年冬のユニバーシアード代表選考合宿に参加した。 日大三時代も大型内野手として注目。
大型遊撃手。投手としてマウンドに立つ事もある肩の強さがある。
強い上半身を活かした常時130km/hを超える角度のあるストレートは最速143km/hを計測する。スライダー、カーブ、ツーシーム、チェンジアップ、フォークを操る 早大学院では1年夏からベンチ入
大きな腕の振りから回転の良い130キロ後半の直球を投げる。 エースとして活躍していたが3年春に内転筋を痛め、エース番号を譲った。しかし強豪の川越東を4安打完封し力を示した。
三塁手。守備でのフィールディングがかなり上手い。 バッティングでは左右に打ち分ける技術がある中距離バッター。
東海大甲府で1年春からベンチ入りを果たした50m6.0の足と遠投100mの肩を持つ細身の内野手、3年夏は二塁手。 3年夏の県初戦/都留戦に6番二塁手で出場、内角高めのストレートを小瀬球場のレフト
コントロールを重視する投球で安定感を見せる。 埼玉県出身で所沢向陽中学校時代には所沢中央シニアでプレーした。