2年夏前に154キロを記録。やや動く球を投げ、スライダー、カーブ、カットボール、スプリットで討ち取るスタイル。 小学6年にして最速129㎞を誇り、長崎を離れ明徳義塾で鍛え上げた3年間で最速146
1年秋にセカンドでレギュラー出場し、思い切りの良い打撃を見せ、守備も安定している。 1年秋の九州大会決勝で、満塁ホームランを放った。
長崎東リトルシニア出身
長崎北リトルシニア出身
長与町立長与中学校出身
長崎日大高校時代、2023年春、2024年春と甲子園出場
高校1年で181cm90kgの体格があり、春の東北大会では4番サードで準決勝、決勝に出場し、8打数ノーヒットと悔しい結果となった。 父は読売ジャイアンツコーチ 古城茂幸をもつ 花巻東の2年生三
2年から4番サードを担うスラッガー。 投手としても138kmと強肩、脚や守備も悪くなく走攻守揃った万能型
2016年報知高校野球7月号で注目選手としてあげられる。 長崎リトルシニア出身。
諫早ボーイズ出身 中学校の時は日本代表にも選ばれ、世界大会出場の実績。 先輩、横川にも劣らない逸材。
捕手だけでなく、遊撃手もこなす
恵まれた体のある選手で、U12,U15の軟式の日本代表の投手だった。 1年秋はファーストで出場し、ホームランなど長打はなかったが、9試合で8つの四死球を得て出塁しチャンスを作った。
2年生で長崎日大のショートを守り、確実性が高く、一発の力ある打撃を見せる。
187cmから投げ下ろすストレートは130キロ台でも球威を感じられる。 また打っても140m級のホームランを放ち、右のスラッガーとしても期待されている。
強肩強打で能力が高い
身体能力が高くて攻走守三拍子揃っている選手! 「長崎の野手で一番センスがある」とプロのスカウトも評価している。 神宮で野球がしたいと、東京六大学リーグでのプレーを希望している。
中学時代に九州選抜に選ばれるなど、本格派右腕として期待されていたが、高校2年時に肘を故障し半年間投げられなかった。 しかし3年夏に自己最速の148キロを記録、素質が開花している。
最速140km/h台前半のストレートとスライダーで度胸良く押す投球をみせる、2年春に内野手兼投手として長崎大会優勝/九州大会ベスト4 2年春の九州大会/西日本短大付属戦で好救援、5番に座った打撃
リトルシニアの日本代表として活躍。2年生で4番を打ち、夏の大会では2本塁打。決勝戦では勝ち越しの2点タイムリーと9回にホームランを放つ。ここぞという時のバッティングが素晴らしく、長打力も十分。