1年春から防御率が良く、1年夏の初戦で先発をし140キロを連発した。 体もがっしりしており、腕が触れて強い球を投げる 2年時には143キロを記録しており、本格派右腕として成長が期待される。
U15日本代表として世界大会で活躍。 中学3年生で既にMAX142kmのストレートを投げる。
捕手としてしなやかさがある選手で、打撃も1年秋に打率.409を記録。 智弁和歌山の2年生捕手。176cm79kgの体格で攻守にハイレベルなプレーを見せる。中谷仁監督の英才教育で成長中。広角に長打
196cm94kgの高校2年生右腕、制球に課題はあるものの、球速は139キロを記録しており、大きく成長する素材として期待される。 マウンドに立てば人間山脈。上から見下ろし叩き下ろす球は142キロ
最速142キロの速球とスライダー、チェンジアップにもキレがある本格派 2年秋は県大会で好投を見せ2試合10回で9安打8奪三振3失点、防御率0.90の見事な投球をしたが、中国大会では肩を痛めて登板でき
140キロ前後の速球を持つ投手陣の一人。
大谷翔平2世。中学生離れした体格から投打の二刀流として活躍。 中学2年生ながら、中学硬式4連盟(リトルシニア・ボーイズ・ヤング・ポニー)の頂点を決める「ジャイアンツカップ」で登板し、チームの優勝に貢
守備力が魅力の遊撃手。1200gの重い木製バットを使用している。
巨体からパワフルな打撃が持ち味だが、2年秋の新人戦では、初芝橋本戦で7番ファーストで出場し2四死球があり2打数ノーヒットだった。 父は智弁和歌山高校で1997年夏でメンバー入りした清水昭秀氏
和歌山市立城東中学校出身
50m5秒台の足がある外野手で、高校1年秋はレフトで出場した。 シャープなスイングで中軸を打てる力がある。
智弁和歌山の2年生投手。渡邊不在の間に成長を遂げ、投手陣の充実に貢献。
最速140キロ超の右腕。2017年センバツ優勝に貢献した一波の弟。
南部リトルシニア卒業
桐蔭の2年生投手。最速140キロ超えの速球を持ち、打者との駆け引きがうまい。中尾と共に投手陣を支え、来年が楽しみな逸材。 最速146キロの本格派右腕でチームの大黒柱。多彩な変化球も器用に操る。
紀州由良リトルシニア卒業
紀州由良シニア 紀州由良リトルシニア卒業 三塁 一塁手の起用
耐久の2年生エース右腕。140キロを計測するなど冬を越えて成長。2年生ながらすでに140キロ台を投げており、まだまだ伸びしろがありそうで来年が楽しみ。 最速145キロのエース右腕。2種類のスライダー
右のやや横から投げる投手で、小さなテイクバックから140キロ台のストレート、カットボール、スライダー、チェンジアップを投げる。 制球力が特徴の投手で、大学2年秋にはリーグ戦で4勝を挙げた。
里飛鳥は、一年生の秋から、主軸のひとりとして、出場している。OBの笹川 晃平を思い出させるような構えとポテンシャルの高さを持った大型外野手。これからの、成長が期待出来る選手の1人である。