武器となるのは50m5.9秒の足の速さ。ベースランニングも上手く、3年秋には盗塁9つとリーグトップ。 打撃もミート能力が高く3年秋には打率.351を残して二塁手でベストナイン初受賞。
50m5.7秒の俊足で1番として出塁し、盗塁など走塁で相手投手を攻略する。 ソフトバンク・田浦文丸選手の弟。
恵まれた体格の一塁手で、大学4年春はシーズン途中まで打率.438、3本塁打、18打点と絶好調でチームを優勝に導いた。
広角にホームランを飛ばす強打の大型スラッガー 特にインコースを捌く技術に秀でる 守備はサード。元捕手であったことから肩が強く安定した守りを見せる
高い身体能力を持ち守備範囲が広く、50m走も5秒7。打撃では広角に打ちわけるセンス、バント等の小技に長けてリードオフマンから繋役までこなせる選手。得点圏打率も高く、神宮大会では6打点。
草津シニア出身 2年夏の甲子園にセカンドのレギュラーで出場、秋は打率.478を記録
東北高校出身の遊撃手、堅実な守備と足が魅力。 打撃の状態も良くなっており、ショートの候補として注目される。 中日スポーツのドラフト候補として紹介。
大阪桐蔭のセカンド
関西大3年春に2本塁打で本塁打王。打率も.378を記録した。
リトルシニアの日本代表として活躍。2年生で4番を打ち、夏の大会では2本塁打。決勝戦では勝ち越しの2点タイムリーと9回にホームランを放つ。ここぞという時のバッティングが素晴らしく、長打力も十分。
3年夏の甲子園では4番ファーストで出場し、初戦で敦賀気比に敗れたものの4打数2安打1打点を記録した。
打球への反応が素早く守備範囲が広い(ヒット性のあたりに追いついてしまうためエラーとなることも),柔らかいグラブさばき,矢のような送球,投内連携の動きなど守備に関しては大学野球をしのぎ,守備で魅せられる
1年時に甲子園でショートのレギュラー。今後の成長に期待。
京都外大西出身の内野手で、大学4年春は7盗塁でリーグの盗塁王になった。
逆方向にもうまく打ち分け技術があり、大学4年春は打率3割をキープしている。 履正社高校では2019年の夏の甲子園に出場。阪神・井上選手と共にプレーした。
攻走守三拍子揃っている能力が高い内野手
三拍子そろった選手
ダルビッシュと同じ羽曳野ボーイズ出身で、若生監督に誘われて埼玉栄に進む。 181cm75kgの大型遊撃手としてプロも注目する。
捕手と内野なら全てのポジションを守る。 打力もある
大学では1年生からレギュラーとして出場し、2年春は打率.444を記録した。 打って守れる選手。