PL学園の4番を任された勝負強さが持ち味の選手。日大でも4番サード村田として、村田修一(現巨人)と比較される。 足を大きく上げてバットを高く掲げる構えから左右に鋭いあたりを見せる。 遠投1
春季神奈川県大会優勝の立役者。 練習試合では大阪桐蔭高校・藤浪晋太郎から本塁打を放った。 現在、高校通産44本らしい 春の大会 4回戦、慶應高校戦9回2死1塁からセンターオーバ
投手としては130km前後のストレートと大きなカーブにツーシームを同じフォームで投げる事ができ、粘りのピッチングが持ち味。だが千葉経大付戦では7奪三振で完封するなど、シャットアウトする投球も見せられる
中学時代から注目されていたピッチャーだが、桐蔭学園高校時代は怪我があり伸び悩んだが、中央大学で素質が開花した本格派右腕。
運動能力が高く攻走守三拍子揃った俊足巧打の外野手 セガサミーでは社会人デビューのスポニチ大会で初打席から2打席連続ホームランを放った。
力があるストレートを投げる体にバネがあり身体能力が高い投手です。
日大では4年秋に4番を打ち、打率.324、3本塁打の活躍を見せる。 セガサミーでも1年目から都市対抗出場を決めるサヨナラ打を打つなど活躍をしている。
キレのあるストレートに多彩な変化を持ち味とした本格派タイプ。 マウンドさばきも堂々として将来性抜群!
愛媛県出身で小学校4年生からまずはソフトボールを始める。 済美高校に入学すると、1年生の2004年夏の選手権全国大会で代打で甲子園デビューを果たした。 秋から4番を任されると、パワフル
130km中盤~140kmのストレートとシュート、シュート気味に沈む球を駆使して、良いテンポで相手を押さえていった。完成度の高い投手でコントロールの不安も感じさせなかった。ドラフトを考えるともうすこし
平均130km/h台前半から半ばだがキレのあるストレートで強気に内角を突く、速球と変わらない腕の振りから繰り出されるチェンジアップで空振りを奪う実践力の高いサウスポー、ピンチでの粘り強さも魅力
思い切りの良い打撃と二塁手もこなす事が出来る敏捷性の高い守備が魅力の捕手、大学2年時に捕手として日本代表選考合宿に招集 3年春はチーム事情から二塁手として出場、大学選手権の道都大学戦では二塁手と
高校時代はショートの守備力が買われてレギュラー。3年生に打撃センスを伸ばして5番を打った。高校ではホームラン0本。 しかし大学では2年で左腕投手から3本塁打と長打力を見せてきた。
都市対抗ではリリーフで登板し148km連発。コンパクトなテイクバックから投げられるストレートは勢いがある。 ただしストレートは高めで変化球はスライダー、フォークを投げるが、タイミングを外して沈むフ
八王子高校時代に西東京No.1遊撃手と言われていた大型内野手! 長打力がありセンス抜群のバッティングと守備範囲が広く地肩の強い守備と攻守ともにレベルが高い選手!
力のあるストレート
142㎞をマークするストレートを投げるが、ほとんどは130㎞前半で変化球とのコンビネーションが持ち味となっている。
興南高校出身で、2年上の先輩で甲子園春夏連覇をした島袋洋奨投手に憧れて中大に進学すると、持ち前の守備力で1年生で8番セカンドでスタメン出場した。 専大戦では勝ち越しの2点タイムリー3ベースヒットを
細身の身体から思い切り良く130キロ台中盤のストレートとスライダー! 闘争心の剥き出しの投球スタイル! 3年春には準決勝で141km/hを記録し勝利、チームを準決勝まで導びくと、夏は準決勝で1
大学時よりリーグ戦では素晴らしい防御率を残すも全国大会では降板するという投球だったが、社会人に入り、1年目のスポニチ大会で先発し7回途中まで11奪三振の好投を見せると、2年目の日本選手権では1安打完封