投手として140キロを記録する力を持ち、三塁手としても肩の強さを見せる 勝負強い打撃も魅力の選手
最速142キロの速球とえげつないスライダーを投げ、プロのスカウトが視察に訪れている。 3年春の和歌山大会では日高中津戦で6回途中から登板も3回で4失点し「失投が多かった」と話した。
U15日本代表として世界大会で活躍。 中学3年生で既にMAX142kmのストレートを投げる。
しっかりした体でスイングが強く、軽く振ってサク越えの当たりをみせる。 足も速く、迫力ある走塁をする。 3年春までに11球団のスカウトが視察している。
大型遊撃手、高校通算35本塁打の長打力で4番を打つ。 3年夏は3打数ノーヒットで悔しい初戦敗退。
走攻守を備えた理想的な選手 一年の秋からレギュラーで、5番を任され、強肩
181cmの大型選手で内野を守るが、スリークォーターから146キロ超の球を投げる投手としても期待される。
「中学No.1二刀流」と呼ばれる天才。 2024春季大会初戦の綾瀬戦でいきなり公式戦デビュー。代打でライト前ヒットを放った。 2025春季大会の市ヶ尾戦で、投手として最速152km/hを計測した。
2024春季大会の綾瀬高校戦でデビューし、好投をしたサウスポー。 横浜高校ではファーストとしてプレーし、2年夏の甲子園では打撃はやや苦しんだが、一塁手として素晴らしい捕球を見せ、チームを支えた。
強打の捕手 逆方向への球の伸びが魅力で長打力がある。
右サイドハンドの先発右腕、丁寧に低めに集める投球で9回を投げ切る力がある。
大型の左のスラッガーで、高校2年秋には札幌ドームの5.75mの塀を越えるライトスタンドへのホームランを放ち注目された。左腕投手としても130キロ後半を投げるパワーを持つ選手。 中学1年時に国指定
高校2年から3年にかけて体重を6kg増やして80kgとし、ベンチプレス110kg、背筋力260kgとなると、球速も9キロアップして144キロを記録した。 白樺学園を2試合15回2/3で自責点0に抑え
高校2年時点で148キロを投げる181cmの右腕。体もがっしりしており、腕をコンパクトに振っても強い球がくる。 既にプロ複数球団が注目。 夏休みと冬に鍛えて急成長、評価も急上昇の150キロに迫るス
八戸学院光星の2年生大型右腕。187cm82kgの恵まれた体格を持つ主戦投手。春の県大会は怪我でベンチ外だったが、夏に戻れば投手陣の大きな戦力となる。昨夏初戦2本塁打の久保諒之輔らとともに頂点を狙う。
台湾のU15代表にも選ばれた選手で、盛岡大付に進学すると内野から強肩をかわれて外野手に転向、また投手としても力強いストレートとスライダーを投げ、二刀流として期待されている。
練馬リトルシニア出身 1年秋の初戦・古川工戦で先発し、5回3安打7奪三振無失点と好投 140キロ台中盤の直球を放る左腕。復調が期待される。
2年秋までに140キロの速球を投げており、5種類の変化球を操る投手で、精度の高いピッチングができる右腕。 須江監督も「変化球のコンビネーションが良いので、この球速帯でもしっかりとピッチングできる
東北の2年生右腕。制球力が高く春に信頼を得ると、秋にかけて体もがっしりとしてきて、角度のあるストレートを上から投げ下ろすような投球ができるようになった。 2年秋の日大山形戦で先発し、7回1安打11奪
体の大きな右腕投手で高校1年で142キロを記録している 1年春から公式戦に登板し、今春最速を146キロまで上げたエース右腕。独特の始動から体重の乗ったボールを投げ込む。昨夏の甲子園も経験。