父は元ヤクルトの衣川篤史氏で父と同じ捕手としてプレーする。
俊足巧打のリードオフマン 体制を崩されながらでもヒットを放つ並外れたバットコントロールが特徴 俊足を活かした広い守備範囲も高校生離れしている
浜松開城館の4番捕手で、3年春の静岡大会決勝では、静岡戦でダメ押しの2ランホームランを放った。
体は大きくないものの、高校3年春に5戦で3本塁打を放ったパワーのある捕手。
中3時に高校生に負けないぐらいの長打力! 将来が楽しみな選手!
1番を打つが3年春にホームランを放つなど強打の外野手
キャッチャーの時でも投手の時でも力強いたまを投げたり打つことが出来る
6日の練習試合では2安打を記録し、冬の練習の成果を実感。これまで別の練習試合では本塁打も放っており、長打力に磨きをかける。
ガッシリとした体のある捕手で、スローイングが強くて強肩が光る。
下位打線に座るが、打点を上げる勝負強さが特徴。
捕手としてセンスの良さがあり、スローイングの良くなってきた。 打撃でも2年秋は49打数20安打で打率.408を記録し、足のタイムは良くないが11試合で4盗塁を決めている。
フットワークがよく、送球も安定し、リードも光る捕手として評価されている。
チャンスに強いバッティングが魅力の選手
正直どこでもいける。主にセカンドを守っている。
強肩強打の長崎商業の4番
細身ながらもアグレッシブな投球で相手をねじ伏せる 捕手では巧みなリードで相手に盗塁を許さない
リードが冴え、本川投手をたくみにリードする。 チームの主軸としても頼れる打撃を見せる。
宮古高校で捕手として2年生から活躍し、2年夏は岩手大会ベスト8入り 3年春も新型コロナの自粛前までの春季岩手大会で打撃で活躍しベスト8に勝ち進んでいた。
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