報徳学園高等学校 HOUTOKU時代は、1年夏 2年春に甲子園出場 立教大学→埼玉西武ライオンズ 2025年9月末で戦力外通告を受けた 2026年からは、アジアクォーター枠として、KBOの斗山
140キロの速球に、110キロくらいのチェンジアップを使い、投手としてプロが注目している。 打撃もスイングが鋭く、糸をひくように伸びるライナーを打つ選手。足もあり外野での守備範囲も広い。
左右両方に打てる上に長打力もある。 守備の捌きがとても良く安定感がある。
ヤング神戸ドラゴンズ出身、1年秋に正捕手を務める
攻 走 守 三拍子揃っている。 軸がしっかりしていて体勢を崩される事なく鋭く振り抜けるバッティングで強烈な打球を打てる。
伸び伸びとした投球フォームから繰り出されるストレートは 2年生とは思えないほどのスピード。 また体格も非常に恵まれており 180cmを超える身長から角度のあるボールは 並大抵の選手では手のつけ
キレが良い球を投げるよ。
高校2年時は故障のため登板できず、3年で復帰 キレの良いストレートで三振を奪う。強気な投球を見せる。
抜群のショートの守備を誇り、大学では守備力抜群の福武修選手をセカンドに回した。
攻守ともにレベルが高い捕手
2019年東海地区大学秋季リーグ戦の最優秀投手、抜群のコントロールと緩急自在のピッチングが光る。 2020年秋も5勝を上げ、東海大海洋線では9回1安打8奪三振で初完封勝利。 2021年春には3完封
1年生ながら秋の県大会で、エースナンバーを背負い、明石南戦では一失点完投した。
テンポよく巧みなリードが持ち味で、打撃も3年春センバツの1回戦で5打数3安打、2ベースヒットなども記録し、東京ヤクルト・小川SDがセンスを感じると評価した。
50m走5.8はチームトップ。 小粒ではあるが走攻守揃ったバランスの取れた選手。 非常に、守備範囲が広く、足が速い。なおかつ、馬力、パンチ力も兼ねており、肩も強い5ツールプレーヤー。 高校
糸井嘉男のはとこ
体にバネがあり潜在能力が高く地肩の強さと力強いくてフォロースルーが大きなスイングから鋭い打球を放つバッティングが魅力の強肩強打のキャッチャー
183cm85kgの大型選手 3年夏の甲子園では背番号14でベンチ入り。
キレの良い140キロ台のストレートと、カーブ、スライダー、カットボール、ツーシーム、フォークといった多彩な変化球を投げる。 2年秋に来田選手などのいる明石商を9回1失点完投勝利、9奪三振を記録し
182cmの長身から角度のある速球を投げる。 2年秋の兵庫大会初戦・姫路飾西戦で6回1安打9奪三振無失点でコールドながら完封。