学校法人群馬育英学園/前橋育英高等学校出身
常時135キロを計測、コントロールが良く四死球が少ない。
高校3年夏の甲子園で149キロを記録、タメを作って体重をしっかりと乗せ、低めにも140キロ中盤の速球を投げられる。ドラフト上位に匹敵する投球を見せた。 上背もあり本格派右腕として注目される。
ジェイプロジェクトで投手として5年投げたが、6年目の2021年に捕手に転向、打撃を磨くと、持ち前の長打力が開花した。 ワインドアップからテイクバックを大きく取ったフォームで130km/h台半ばの
シャープなスイングで広角に強い打球を打つセンスを見せている パワーがついて引っ張れるようになればさらに楽しみ
勢いがあるストレートと曲がりが大きい緩いカーブのコンビネーションで打者を翻弄するピッチングが持ち味の投手!
走攻守三拍子揃った天才プレイヤー 線は細いが負けん気が強く 強い責任感を持ちチームを牽引する。 丸山和郁再来を思わずセンスと そのルックスで観客を魅了する。
前橋育英高校時代、2018年夏 100回選手権記念大会 2年夏 2019年夏 101回選手権大会 3年夏の甲子園は2度出場
前橋育英高校時代、背番号12の控え捕手で甲子園出場
捕手として入学も打撃を買われて一塁手でプレーし、2年夏の群馬大会で打率.389の活躍で甲子園出場に貢献、その甲子園では、山梨学院戦、花咲徳栄戦で2試合連続ホームラン
小柄だが最速145キロを記録する勢いのある球を投げる。 3年夏初戦の藤岡工戦では、7回まで毎回の9奪三振を奪う力投を見せた。
スローイングの正確性、守備力は天下一品 父親が監督を務める前橋育英で主将、でサードで4番を打ち、決勝戦では決勝のタイムリー2ベースを放ち、夏の甲子園で全国制覇をした。
3年夏の甲子園で9番セカンドでプレーし、再三の好守備を見せて優勝に貢献した。 打撃では序盤ノーヒット続くも終盤にヒット放ち2番を任されるようになった。15打数4安打。
甲子園で2本のホームランを打つなどで、優勝に貢献。
右打席での豪快なバッティングが持ち味
運動センス抜群でフットワークが良く抜群の守備と広角に鋭い打球を放つ能力が高い選手
2年夏の甲子園では逆転された後も続くピンチでリリーフで登板も、嘉手納打線を止めることができず5安打で4失点した。 しかし142キロの力強い速球を投げ、成長に期待したい投手。
188cmのきれいな腕の振りから投げ下ろすストレートは角度があり、回転が良く低めに浮くようにストライクが取れる。スライダーやフォークの完成度も高く、コースにも空振りでも簡単にストライクが取れる。
体重100kgを超える巨体からの強烈なスイングで本塁打を放つ前橋育英高校の4番打者、ポジションは三塁手・一塁手 3年春の県大会では 準決勝/太田東戦、決勝/高崎健康福祉大学高崎戦で2試合連続本塁
館林ボーイズ〜前橋育英