151キロのストレートに、カーブ、スライダー、チェンジアップ、カットボールといった変化球を、比較的精度良く投げることができる投手。
高校1年秋からエース格として投げている投手。2年秋に144キロを記録し元々の武器だったスライダーに加え、合わせて7種類の変化球を織り交ぜる。
部員11人の学校だが、肥田監督のアプローチでトレーナーの北川雄介氏、酒井竜矢氏の指導により、高校入部時は113キロだった球速が、2年秋には143キロを記録し、茨城県選抜にも選出された。 内野手として
広島新庄出身で、東京国際大では2年秋に148キロの速球を見せた大型右腕投手。
創価高出身の右腕投手。リーグ戦では登板わずかだが、本格派投手として期待
無駄のないフォームで、140キロ中盤から後半の力強いストレートと、縦に沈むスライダーを投げプロも注目している。
高い奪三振率を誇る速球派右腕。唸る快速球で次々と打者を手玉にとる。ポテンシャルの高さは大学でもトップレベル。
スリークォーターから制球力の高い投球を見せる 安定感のある投手。
投手として投げてはMAX138km計測 三塁手としての送球も強い
佐久長聖では外野手としてプレーしていたが、右肘を痛めてマネジャーをしていた。 しかし東北福祉大に進み2年生の11月にボールを投げてみると151キロを記録し、選手へ転身した。 2023年12月の
常時140キロ前後を投げるレベルまで達しており、2年夏に甲子園のマウンドを経験すると、2年秋に146キロを記録してさらに成長している。 スライダーの曲がりもしっかりとしており、キレが増してゆけば
2年生で背番号1をつけ、143キロの速球を投げる。
長身から投げ下ろすストレートは最速144キロ今後が期待される投手です
どっしりとしたフォームでバランスも良く、2年生の秋にストレートは145キロを記録、スライダーなどの変化球をインコースに差し込み、最後は力のある真っすぐをアウトコースに投げて仕留める。 先輩の菊地
フォームも安定しており、130キロ中盤の球は力もあり大崩れもしない。 体がバネのような身体能力の高さを感じさせる投手。
九州文化学園高校入学直後の1年春に138キロのストレートを投げ注目を集めたピッチャー。 荒削りでコントロールに不安はあるもののストレートの威力と変化球のキレは抜群。
最速139キロのストレートを武器に、3年春は県ベスト4に進出した。
躍動感があり勢いがあるストレートとしっかりと腕を振ってストレートと変わらない腕の振りから変化球を投げる投手です。 打撃も良く外野手としてもプレーする。
どっしりとしていて馬力がありパワフルなスイングから鋭い打球を放つ強打者で投手としても重い球質の力がある球を投げる。
長身右腕で力のある球を投げ下ろす投手。 3年夏は田園調布戦で4回3安打で失点したが、2回戦の東高戦では5回1安打無失点の好投。 関東第一戦では6回コールド13安打で10失点で破れたが、打倒関東第一