熊本県出身で九州学院中では投手と遊撃手としてプレー、中学3年生の時に全中(全国中学軟式野球大会)に出場するも、石川・富来中戦では先発し5回を投げて4安打3失点で降板し0-4で敗退した。 九州学
済美高校出身で、近大に進む。 チームでは外野手のほか内野も守る。4年生となった2010年春のリーグ戦で打率.326をマークしベストナインに選ばれた。 世界大学野球選手権のメンバーに選出
140km前半も角度のあるストレートにフォーク、そして130km後半で鋭く落ちるスライダーは空振りを奪える必殺球のキレを持つ。
社会人3年目の都市対抗本選1回戦で4安打を記録。 チームで臨時コーチを務めた高木豊氏が、「走攻守のバランスが素晴らしい。プロでもすぐ使える」と評価をしている。
最速140km/h台中盤のキレのあるストレート、スライダー、チェンジアップ等を投じる小柄な速球派左腕。 常時130km/h台中盤、ストレートとスライダーで組み立てる。 静岡高校 2年春に知徳戦で
135km/h前後のキレのある速球とスライダーを武器にする左サイドスロー 2年生春の全国大学選手権準決勝・亜細亜大学戦、一打逆転の場面でマウンドに上がりピンチを切り抜けると9回までストレートと
2011年日米野球の代表候補に選出された。
MAX143km/hを計測する重いストレートとスライダーを投げる本格派右腕 2年秋1回戦の静岡東高校戦で4安打10奪三振の好投で公式戦初完封勝利をあげた
2010年夏(新潟明訓)の甲子園で全試合に先発しベスト8に貢献、卒業後専修大学に進学1年春のリーグ戦(2部)から先発に起用され2勝をあげる。秋のリーグ戦も2勝をあげ通算4勝3敗、2年生になる来年さらに
3年春の千葉黎明戦で高校通算25号となる推定140mの特大弾を放ち、プロのスカウトを驚かせた。
長身で鋭い腕の振りはしなりがあり振り切っている。角度のあるキレの良いストレートを投げ、特に左バッターは当てるのが精いっぱいになる。 左バッターの外角に大きく曲がるスライダーと、インコースへ小さく曲
東北福祉大でも活躍していた投手。 182cmのスラッとした身体から、角度のある140km台のストレートと鋭いスライダーを投げる。プロを十分狙える投手。
奈良県大和高田市出身で、倉吉北高校ではエースと期待され、プロ7球団から注目されたが3年春に右膝を骨折し夏は何とか間に合ったが2試合に登板して10安打4失点に終わった。 近畿大に進学すると3年生
149キロの速球と鋭く曲がるスプリット、スライダーを投げ三振を奪える投手。 リリーフとして即戦力評価。 福岡工卒業後は就職先も決まっていたが、才能を惜しんだ周囲が沖データコンピュータ学園を勧め
腕の振りが良く度胸があり精神力が強い投手です。
サイドスローから130㌔台半ばのストレート、カーブ、スライダーなどを投げ打者を翻弄する 駒大時代は先発2番手として活躍した
北九州市立高校出身 九州国際大学進学後、1年春から遊撃手のスタメンを勝ち取ると、いきなり首位打者のタイトルを獲得した 以後、本塁打王を獲得するなど順調な活躍をみせ、4年春の段階では福岡大・
愛知県出身で中学時はボーイズリーグのオール豊川で硬式でプレー。 投手として全国大会へ出場しエースとして活躍した。 常葉菊川高校へ進むと高校2年となった2007年はセンバツ優勝の原動力となり、夏の
三重高校時代は2年秋に東海大会ベスト4 三重中京大学は左のエースとして右のエース則本と2枚看板で活躍