横浜金沢シニア出身で父が監督(当時)の平塚学園に入学。その後、法政大学を経て現在は東芝に所属。 平塚学園では絶対的エースとして活躍。3年の夏は選手権神奈川大会準々決勝で慶應義塾に4-3で敗れる。
太成学院大高出身の捕手で、大学4年春季リーグで打率.361を記録して首位打者となった。ホームランも放つなど打撃が魅力で千葉ロッテのスカウトが評価している。
投げては141km/hを記録する大型サウスポー、打っても高校通算26本塁打で、2年時の神村学園との練習試合で、柿澤貴裕投手(2012年東北楽天ドラフト6位)からホームランを放ち、プロ12球団が注目した
元プロ野球選手。現在はタレントと野球の二つをやっているがプロ時代持ち味だったパワーを生かして十分プロに行ける能力を持っている
創志学園高校で1年からレギュラーの大型三塁手! 2年夏の大会前現在で高校通算30本塁打の右の大砲!
総社東中出身。 関西高に進学し1年秋からベンチ入り、2年秋からエースとなる。長身から打者方向に向かって投げるストレートは平均で130キロ前半から中盤だが球速表示以上にキレがある。持ち球はスライダ
大谷翔平選手(2012年北海道日本ハム1位)の後継者として注目。投げては145km/hを記録し、打っても3年春までに30本塁打。また50m5.9秒の俊足で中学時代は100mを11秒7で走り、東北大会に
高校時より140km中盤をマークし、大学での球速は153km。これだけのストレートを持っていながら制球力や精神的な課題を持ち、実績を残せていない。 独特なテイクバックからのストレートは確かに速
聖光学院出身。 高校時代は08年春夏、09夏に出場。09夏はPL学園戦に先発し2失点完投と好投するも初戦敗退。140キロ前半の直球でプロの注目を受けるも志望届は提出せず進学する。 早稲田大に進
日大藤沢高校で1年秋から4番に座る好打者。 フットワークが良く肩も強そう、ボディーバランスの良さそうな体格をしている。 2年秋の横浜隼人戦でセンターオーバーの3塁打を放つなど力もある。
躍動感のあるフォームで勢いをつけて投げられるストレートは、高めが多いものの空振りを奪える。 また120km/h台のカーブでタイミングを外していく。
鹿屋中央高校時代は左ヒザのケガで力を出し切れていなかったが身体能力が高い投手です。
高校時代に読売ジャイアンツから育成ドラフトで指名されたが入団を拒否し東京農業大学に進学 大学4年間はすべて東都2部でプレー、狭い神宮第二球場での記録だが 通算23本塁打、109安打と抜群の打撃成
地肩の強さと力強いスイングが魅力のキャッチャー
鋭い腕のふりからスピンがきいた快速球が魅力 空振りが取れ三振が取れる本格派右腕
強打堅守の遊撃手。特に守備は高いレベルで、遊学館高校歴代最高のショートと言われた。 長打力もあり、高校通算30本塁打以上。確実性も高い。 上武大では圧倒的な存在感を放つ。
日大三時代に4番打者として甲子園出場を決めた強打の選手。立正大でも2部リーグながら通算8本塁打を記録している。 右打者だがライト方向への打球が伸びてスタンドインするリストの強さを見せる。
福岡県水巻町出身で小学2年生の時から野球を始め、水巻南中学校では水巻中央シニアでプレーした。 東筑紫学園では3年生の春に3試合連続本塁打を記録すると共に、投げても146km/hを記録するなど投打
京都すばる高校時代から注目されていた大型左腕!大学でもその素質に12球団のスカウトが視察、エースとして活躍を見せる。
センス抜群で能力が高いキャッチャー