上背がある投手で制球力高く、伸びのあるストレートは分かってても空振りをしてしまう球質の良さを見せる。球速が付いてきたら楽しみな投手。 2年秋の新宿高戦でノーヒットノーランを達成、15奪三振中空振
上背はないものの、無駄が少ないフォームから、ピュッと来るストレートを投げる投手。球の勢いで空振りを奪い、高校2年秋は66回2/3で66奪三振を記録している。 変化球で楽に打ち取る投球もできているが、
二段モーションから勢いよく放たれるストレートは150キロを記録 コーナーを狙って出し入れするコントロールとクレバーな投球が魅力で、 スライダー、フォークなどの変化球もキレも良い。
高校1年で130キロ後半の速球を投げ、友廣投手の次のエースとして期待されている。 明治神宮大会準決勝の広陵戦でも先発をし、6回途中で8安打も3失点に抑える。
報徳学園では3,4番手の控え投手だったが、大学3年時点で最速147キロの速球を投げ、プロがすでに注目をしている右腕投手、3年春の神戸学院大戦では9回途中までを投げて4安打11奪三振無失点の投球を見せた
長身左腕で角度のある球を投げ、将来が期待されるサウスポー
痛烈な打球を飛ばす左のスラッガーで、神村学園で2年生で4番を打つ。 2年夏の甲子園では4番ライトで出場し、23打数10安打5打点、打席での落ち着きがあり、打てる球に確実にスイングをかける。ホームラン
まだフットワークなどは磨ける要素がありながら、抜群の肩の強さでセカンドまでセカンドまで1.8秒台の送球を見せる。
大きくて躍動感のあるフォームから投げられる力強い球が魅力。
走攻守三拍子そろう左の外野手。特にスラッガーとしての能力が高く、逆方向に強い打球が魅力。
高校1年で182cmと身長があり、バランスの良いフォームで140キロを記録する。 1年春の関東大会では習志野戦で先発し、130キロ中盤の速球と変化球を織り交ぜて3回3安打1失点のデビューをした。
健大高崎に入学すると1年夏にベンチ入りし、初戦の藤岡中央戦で7番サードに抜擢されて出場すると、敷島球場のレフトスタンド中段に飛び込む特大のホームランを放った。 肩も強く「打たれないピッチャーで打撃も
2年生で既に147キロを記録しており、速球派エースを輩出してきた専大松戸エースの系譜を次ぐ。制球力をアップがポイント。
俊足巧打のリードオフマン。主にセンターでの出場が多く、上位打線を担い多くの安打を記録する。また長打力も出てきており、1年秋の東京大会準決勝・桜美林戦で神宮球場で2打席連続ホームランを放った。
関東第一高校の1年生投手。右上手の本格派の投手です。体格いいね。ストレート力強いよ。変化球もおおきないいカーブあるね。制球もまずまず。関東第一の新チームは左の技巧派石井投手がエースだけど、球威不足だよ
2025年夏の東東京大会の開幕試合に先発した1年生。左からキレの良いストレートとカーブ、スライダー、チェンジアップを使い、両国高校を5回ノーヒットノーランに抑えてコールド勝利を挙げた。 父は日本ハム
WBSC U-15ワールドカップ日本代表で優勝に貢献した大型野手。 2025年神奈川県春季大会初戦の市ヶ尾戦で、6番ライトで公式戦デビュー。 兄は早稲田実業の川上真。
中本牧リトルシニアを優勝に導いたエース左腕。
1年夏の神奈川県大会にベンチ入りを果たし、秋からは主にセカンドで出場。 (本職はショート)
WBSC U-15ワールドカップ日本代表にも選ばれた二刀流。