高校入学時から投球センスに注目されていたが、筋トレやランニングなど身体づくりを行い、130キロ後半の速球にキレが増した。 1年夏の大会では準々決勝の新潟明訓戦に2番手で登板し、4回6安打4奪三振2失点で勝利に貢献した。準決勝の新潟産業大付戦では先発して5回1/3を4安打4奪三振3失点と好投したが敗れた。
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