パワフルな打撃からミートまで評価は高い パンチ力が持ち味。 広島の高校野球を長年見たけど、チームには恵まれないものの、バッティングに光るものがかんじられる。 捕手としては広島の5本の指には入る。
2014年夏の大分大会で1年生ながら登板した期待の投手。2年時には142km/hを投げる速球派。
阿南光高校時代、2021年夏の甲子園では、背番号14 控え捕手
強肩強打の捕手! パワフルなバッティングが魅力!
強肩、俊足の外野手で、肩の強さから捕手に転向していたが、外野手として躍動感あるプレーを見せる
セカンドまで1.82秒という驚異的な強肩と共に、打撃でもパワーがあり外野の頭を遥か高く超えていく打球に注目
大型捕手として1年生からマスクを被り、梅野雄吾投手の150キロ近い球を受けてきた。 捕手として大きく成長してほしい選手。
2年生まで捕手としてプレーし、3年から本格的に投手に転向、夏に140キロを計測した。
佐賀商業高校で1年夏から4番打者を任されたパワフルなスイングを持つ右の長距離砲、ポジションは 捕手・一塁手・外野手。 佐賀商業 3年夏の初戦/鳥栖商業戦で左投手の外角ストレートを左中間スタンドに
素晴らしい強肩の持ち主で、打撃もよく2年で4番を打つ選手。 鶴崎工の主将で正捕手。170cm76kgの標準的な体格。別大興産スタジアムの左翼席へ叩き込む長打力を持つ。二塁送球1秒9の肩は実戦でこそ生
福岡県選抜のFB杯で141kmを記録。 多彩な変化を持ち三振を量産する投手という イメージが持てました。打者の方もセンスを感じる選手です。
U15代表で捕手を務め、二松学舎大付でも1年夏からマスクを被り、夏の東東京大会決勝戦では2打点を記録した。 マウンド上でも先輩投手に「ここは周りのせいにして切り替えましょう」と話して冷静さを取り戻さ
肩が強く 捕手としていい選手 京都大会では1年生ながらも ベンチ入りしており 期待の捕手
勝負強いバッティング セカンド送球1.8 2018夏の甲子園初戦突破
秀岳館高校出身
福岡志免ボーイズ→筑陽学園高等学校→敬愛大学
九鬼選手を引き継ぐ捕手。余計な動きもあるもののバットを軽々と振るスイングは速く力がある。 3年春のセンバツ1回戦・高田商戦で満塁ホームランを打った。
鹿児島シャークス→神村学園高等部→学校法人名古屋電気学園/愛知工業大学→カナフレックス→リベラック小田原
ホームランも場外も打てる選手
聖心ウルスラ学園高等学校→九州共立大学