140キロを超すストレートを投げ、安定したフォームで球速のばらつきも少なく、投げ続けられる。
身長が高く、大きなカーブ、スライダーの変化球でバッターのタイミングを外す投球が持ち味。 ストレートは130キロ中盤で、変化球を活かす球という感じだが、これから投げる力をつけてゆけば面白い。 3
帝京高から早稲田大に進むと、2年春に打率.347を記録し打率5位。 3年春には1番に定着し、打率.479で首位打者に輝いた。広角にヒットを打てるし四球も選べて足も使える。
捕手から投手に転向してまだ日が浅いが、ストレートの質が素晴らしく、鋭く沈むスライダーも抜群。 まだまだ磨いて行けそうな素質の高い投手。
山口東シニアでは通算30発を放った期待のスラッガー。投手としても131キロを記録し並外れた身体能力を見せる。1年秋では初戦に1年生ながらスタメンを任され、近畿大会の一回戦の立命館守山戦で場外ホームラン
体格もよく低めに投げられるストレートは少し伸びてきてコーナーに突き刺さる。 スライダーも投げる投手。
181cmの右腕投手で、高校3年3月の徳島大会・生光学園戦でリリーフ登板し、最速149キロを記録した。 12球団のスカウトが視察をしており、OBの巨人・水野スカウト部参与も「将来が楽しみ」と評価して
高校通算20本を越す長打力があり、強打者・田村の後ろを任される。
しなやかに振れる腕からストレートは146キロを記録する。 2年秋は天理・達投手と投げ合い、初回に1失点も2回から8回まで4安打無失点と好投。9回8安打8奪三振2失点の好投を見せた。
抜群の右の長距離砲 小学生まではゴルフをしており、ドライバーは300ヤード、ベストスコアは71という注目された選手だった。 しかしゴルフを始める前から「野球ってかっこいいな」と感じており、中学入学
関東第一高校時代は内野手も甲子園出場なし 大学に進むと投手に転向し、3年秋に投とリーグ3部で4勝を記録した。 大学4年までに最速152キロを記録し、カーブ、スライダー、フォークなどの変化球も駆使す
強打の外野手で、3年秋の1部2部入れ替え戦ではサヨナラホームランを放った。 東洋大の4番を打ち打率は高くないが一発が期待されている。
2年秋は球速はそこそこだったが、3年夏までに149キロまで伸ばした。 制球で崩れることが少なく安定感がある。
二塁送球が1.87秒を記録する。大産大付では元ソフトバンク、中日で捕手をしていた田上監督に指導を受けた。
登板実績は少ないものの、143キロの速球を投げる投手として控える。
抜群の制球力があり、大学で球速も151キロまで伸ばした。大学4年春に防御率0.65を記録し安定感ある投球を見せた。 高校時は2年夏の仙台育英戦で3回6失点。その悔しさからその秋の初戦の亘理・伊具
天理大学の3年生投手、右のサイドからストレート伸びあり、スライダー、カットボール、フォーク、ツーシームなど変化球抜群に切れあり、空振りとれるよ。かなりいいボール投げますよ。大注目だよ。
2019年の秋季大会では決勝戦の大阪桐蔭戦でホームランを放ち、勝利に貢献したほか、同年の明治神宮大会の初戦、仙台育英戦ではホームランと走者一掃のタイムリーで5打点の大活躍を魅せた。
2020年秋に東邦の4番を打つ選手で左の強打者。 中学から野球をはじめ、すぐにU15代表入りするなど、抜きんでた素質がある。 秋季愛知大会準決勝の中部大春日丘戦では7回に高校通算24本目のホー
1年秋からベンチ入りし期待されている ストレートも一年生とは思えないレベル変化球もプロ注目レベル 滋賀学園に進学し今年の夏期待が持てる 父は日本生命で145キロを記録し活躍をした阿字大作投手