修徳高校時代、甲子園出場なし
修徳高等学校→東都大学野球連盟 駒澤大学
高校1年で最速140キロの速球を投げ、スライダー、2種類のフォークボールを織り交ぜて粘り強い投球を見せていた。 独立リーグに進むと球速は154キロを記録し、将来のメジャーでのプレーも希望する
群馬ダイヤモンドペガサス 1番バッター バッティングセンス抜群
高校2年まで投手で141キロの速球を投げていた。 3年からは遊撃手として強肩を見せる。また50m6.0秒の足があり、身体能力の高い選手。
2月は1日1000スイング、3月からは1日1500スイングを続け、3年夏の初戦で2ランホームランを放った。
186cmの大きな体から138km/hの速球を投げ下ろす。1年生の秋に右ひじを手術したが3年に復活しているという。
2010年11月14日更新 明治神宮大会では榎下投手からインコース低めからやや中に入ってきたストレートをライト前に持っていった。力がある証拠をみせ、また速いストレートにも負けずに対応できる能力をみ
器用でセンス抜群の内野手! 修徳高校で1年春からレギュラー!
超身長の一塁手。国体で本塁打を放つ長距離砲。 持っているものはピカイチで巨根。
葛飾区立大道中学時は松坂大輔がプレーしていた江戸川南シニアで硬式でプレー。 2年生となった2009年夏の選手権大会東東京予選で2試合で完封勝利するなど活躍をみせたが甲子園には手が届かなかった。
高校時代は2年生で130km中盤をマークし、188cmの長身左腕として成長が期待されていたが、3年生になり伸び悩む。 セガサミーでも期待に応えられない投球を見せているが、リーグ戦などで好投を見せて
打者としては高校生としては並外れたパンチ力を持つスラッガー。二年春から修徳高校のライトポジションを確立後ホーしムラン10本は将来楽しみな選手。守備力はライトゴロで何回も投手を助けた強肩。走塁は並みでは
素早いフットワークと、捕ってから投げるまでの速さにプロのスカウトが注目している。 新座市立第六中学校時代は、浦和リトルシニアに所属。
能力が高い捕手
修徳高校出身の大型右腕で球速は高校時に140km/hを記録している。しっかりした安定感のあるフォームで重そうなストレートとスライダーを投げ、イニング数に近い三振を奪う。
鋭くてフォロースルーが大きなスイングから鋭い打球を放つ能力が高い強打者です。