打撃が素晴らしくパワーがある。守備もライトとレフト両方守っている。現在も山岸ロジスターズで活躍してる選手。都市対抗二時予選においても活躍した選手。
ヤングリーグの徳島ホークスでプレーし、中学1年時に日本代表としてカル・リプケン12歳以下世界少年野球大会に出場、メキシコ戦で逆転2ランを放つなど、3番打者としてチームの優勝に大きく貢献しMVPに輝いた
144キロの速球を投げる本格派左腕投手で、ツーシーム、スライダーなどの変化球も鋭く曲がる。 2年春に鳴門渦潮戦で5者連続奪三振を記録するなど、力を見せる。
3番打者として夏の甲子園ベスト8、広角に打ち分ける好打者。
140km/h中盤のストレートを投げ、高めに伸びるような球を投げる。大学では好投しながらも勝ち星に恵まれなかったが、甲子園優勝投手としての経験は十分。
恵まれた体格でバッターボックスに立つ姿は強打者の雰囲気を感じる!
小学校6年時にヤングリーグで全国制覇、中学校1年でカル・リプケン少年野球世界大会日本代表として準優勝 八戸学院光星に入学すると、大学生との練習試合でいきなりホームランを放ち、1年春には1番ショー
キレが良い球を投げるピッチャーだよ。
小松島高校から近大で進んだが、途中で退学し、2013年に四国アイランドリーグplusのトライアウトを受けて合格、2014年から徳島インディゴソックス入りが決まった。
恵まれた体格から力のある打球を飛ばすパワーヒッター、夏の甲子園の常葉菊川戦で4安打4打点と爆発!
184cmの長身から投げられるストレートはまだ130km台だが良く伸びるボールでストレートで空振りを奪える。 大きなカーブやスライダーも投げ、これがコントロールされていると手の着けようがなくなる。
小柄だがセカンドまでの送球が1.8秒の強肩捕手 健大高崎の足を封じた。 2年秋は打率.250も1本塁打に7打点を挙げた。