大学3年時に147キロを記録し、4年の春前に154キロを記録したという情報あり
188cm、92kgと大型なショート。 大きな体からは想像できないような軽やかで鮮やかな守備を見せる。 打率はあまり良くないものの、選球眼がよく出塁率も悪くない。 走塁では3盗を狙うこともあり、
50m5.9秒の俊足を持つ選手で、リードオフマンとして期待がかかる。 三振を減らすために左手で打つ感覚を磨き、立教大で1番バッターとして起用され、大学3年春の東京六大学リーグでは、ランニングホームラ
戸塚シニア時代はジャイアンツカップにも出場した。 横浜高校では1年生の春から1番セカンドとして出場している。 高い打撃と守備のセンスを平田監督も評価している。
プロ入りする捕手を育てている福岡工大城東で育った選手。 セカンドまでの送球は1.87秒を記録し、打撃でも勝負強さを見せる。
ストレートの質良し バッターボックスでの伸び良し 落ちる系のたまgood スライダーとカットボール、チェンジアップ、ツーシームを投げる。
低めに伸びる球とフォークボールのコンビネーションが良く、バッターも思わず手が出てしまう。
沖縄尚学高校時代、2019年夏 101回選手権 3年夏の甲子園は出場なし
クロスファイア気味に決まる140キロ前後の球は威力十分、スライダーも高校生では打つのが難しく、空振りを奪える球 3年春には網走桂陽の145キロ右腕・冨水大和投手との投げ合いでは8安打3失点17奪三振
中学時代は佐用スターズでプレーし43本塁打、鋭いライナーでの当たりを連発した。 小柄だがしっかりとしたスイングで長打力がある。 大阪桐蔭では1年秋に4番で出場し、公式戦初戦で2安打1打点の活躍
3年夏の北北海道大会で2試合連続ホームランを放つ、右のスラッガー。 投げても大きな体から角度のある球を投げ、安定感を見せる
宗谷BBC 宗谷ベースボールクラブ→北海道稚内大谷高等学校→青森大学
広陵高校時代、2019年春 91回選抜 3年春の甲子園は登板なし
千歳シニア→東海大学札幌高校
高校在学中ながら140kmに迫る直球を操る本格派。 高い潜在能力を開花させることを期待。
逆方向へもホームランが打てる。 本職は捕手も、一塁、ライトも守れる。
長身から投げるストレートは130キロ台だが伸びがある。本人も打者の手元で伸びる球を意識している。 成長を期待したい大型左腕投手
最速148キロのストレートと落差のあるフォークで相手打者を封じる右腕。制球力が高く、カーブやスライダー、ツーシームなど精度の高い変化球を持ち合わせる。高校時代は投打両面で活躍した二刀流。
八王子高等学校→仙台大学
仙台育英で主将を務め、不動の三塁手。2年秋の東北大会では明桜戦で5安打など4試合合計で12安打を記録、スイングスピードは150キロを記録する。 50m6.1秒の足と遠投100mの肩もある身体能力の高