九州国際大付の1年生超大型左腕。188cm73kgの県内屈指の長身で、中学時代に最速135キロを記録。身長も球速も伸び続けており、制球力も申し分ない。 1年秋にはやや肘の高さを下げると投げやすくなり
二塁手として2年夏の甲子園に出場し、守備力の高さを東京ヤクルトのスカウトが評価した。
バランスがよくオーソドックススタイルの右腕投手で、チェンジアップを軸に投球をするが、ストレートも威力が十分で、高校3年春に149キロを記録した。 カーブ、スライダーも使い、完成度の高さがある。
恵まれた体にパワーがあり、高校1年で138キロ記録し、1年夏の甲子園大会でベンチ入りをした。 高校3年までに146キロを記録するとともに打撃でも屈指の強打者として注目された。 中央大に進学する
マウンド上で大きく見える体から、高校1年夏に146キロを記録した。 下を使って腕を楽に振って球速が出る。 まだ高めが多いが威力十分で、腕をしっかり振って変化球を投げられるようにしたい。
好リードやコンパクトな打撃が目立ちます 長打も打てて、左右の打ち分けが上手い 捕手の時、左投手に対して正面を向く様な守備
2年生で横浜高校の4番を担う外野手。春の神奈川県大会では2試合連続本塁打を放つなど打撃力に魅力のある中堅手。
スリークォーターからのキレの良いストレートと、多彩な変化球を投げ分ける左腕投手。 仙台育英1年春の部内の試合で好投し、2年春には練習試合で9回4安打17奪三振を記録した。
広陵高校の4番ショートを任される選手で、2年秋の明治神宮大会決勝では大阪桐蔭戦で2安打を記録した。ヒットを打てる遊撃手として注目される。
高校2年秋に2打席連続ホームランなど4本塁打を放った右打者。インコースを強く振れる。打率も.563を記録している。
右のやや低い位置から最速153キロの速球を投げる右腕。 2025年全日本大学野球選手権準々決勝の福井工大戦で今大会初先発し、7回1/3を2失点と力投。2回戦の近大戦では自己最速をの153キロを記録し
2年生ながら春の県大会で常時140キロ前後の真っ直ぐを投げており、最速145キロを記録した伸び代が期待される右腕。
2年で147キロを記録する右腕投手で、右のエース格として投げる。
二刀流でプロ入りを目指している選手。 小倉高2年で最速は145キロを記録し、スライダー、スプリットの変化球を投げる。 打撃でも2年夏の初戦で2ランホームランなど3打数3安打4打点の活躍を見せた。
152キロの速球と大きく曲がるスライダーで三振を奪える明治大のリリーバー 花巻東では盛岡三高との秋季岩手県大会でMAX147キロを記録した1年生期待の星だった。
名門佐倉シニアのエースで全国大会に 出場している剛腕左腕。 2000年ドラフト2位の父・洗平竜也 同校所属の兄・洗平歩人にあとを追い 八戸学院光星に進み全国制覇を目指す。
1年夏の岡山大会で1イニングを投げ、角度のある球を見せた。 身長もあり角度ある球が魅力。
1年生の秋に2試合連続ホームランを放つなど、パンチ力に優れた選手で左のスラッガー候補。 投手としても2年秋までに146キロを記録しており、3年ではエースとしてのピッチングも期待される。
2年生ながら角度のあるストレートを投げ、県屈指の本格派と注目される 2年秋の島田樟誠戦では5回参考ながら9奪三振で完全試合達成
中学時代には藤原恭大二世を襲名しスーパー中学生として名前を轟かせていた。 シニア日本選手権1回戦、八王子シニア戦での逆方向への先頭打者ホームランは観客の度肝を抜かせた。