特徴がある横のスライダーと力があるストレートを投げる能力が高い投手
フォームは、腰を低く落とし、スタンスを広く足を前に踏み出して、前でリリースをしている。足腰の強さを印象づける。オーソドックスなスタイルだが、腕が遅れて出てくるような柔らかさがあり、球は見えづらい。
180cmの体格からは素晴らしい打撃力が見られる。 特にミート力が素晴らしく、打てると思う球はすぐに打ちに積極的に打法だ。 六大学野球でも本塁打が打てるバッターだ。 攻撃面だけではなく、走塁にも
中学時代は江東ライオンズで硬式でプレー。 日大三高では2年生となった2005年の夏の選手権大会に控えとしてベンチ入りしたが、3回戦の前橋商業戦では9番センターとして出場し1安打した。4回戦の宇
大学時に147kmをマークした速球派。カーブなどの変化球のコントロールが良いと、手が付けられない。
バットコントロールがよくミート力の高い左の好打者 神宮大会では4戦7安打5打点 2年秋の公式戦打率は526 遠投100メートル 1塁到達4秒1台 勝負強さも兼ね備える愛工大名電の主軸
九州国際大付では遊撃手として活躍し、2011年のセンバツでは高城俊人選手とともに準優勝まで勝ち上がった。しかし打撃はやや力がなく9番を打っていた。 明治大に進むと打撃の力が増し、2年春の新人戦
体幹がしっかりしていて球に重さがある本格派右腕 140kmのストレートも伸びてきてバッターが差し込まれる。非常に楽しみな選手。
堅実な遊撃手の守備と、確実性の高い打撃が魅力。 また投手としてもリリーフで登板し、140km/h台の快速球を投げるとの事。
バットを芯で捉える感覚が素晴らしいのだろう、右へ左へ安打を狙って放つことができ、四球を選んだり内野安打などで出塁をすることもできる。 高校時代は安打製造機として注目されたが、大学ではあまり成績を
大学では打撃センスの高さを評価され、外野手に転向した。 高校時代は143km/hを投げる投手で、強肩外野手として期待できる。
入学直後からレギュラーの強打者。 2010甲子園では6番ファースト。 同年チーム正捕手山岸に変わり同秋からは正捕手。 上背は無いが、打球速度は群を抜く。2011春の石川大会では金沢の釜田投手から
甲子園2試合で12打数7安打、智弁和歌山を後一歩まで追い詰める打撃を見せた。 センス抜群!
京都両洋高校時代はエースとして春季京都大会を優勝に導いた本格派右腕
センバツ大会の印象では、インコースには相当の自信があるようで、バッターボックスもラインギリギリに立ち、インコース低めの球は思い切り引っ張る。腰を落としながら大きく開くスイングでスイングスピードが速く打
川西市立多田中学校時代は伊丹リトルシニア所属 育英高校時代1年夏からベンチ入り 通算30本越え 明治大学進学 強肩捕手
日南学園では二塁手としてプレー。卒業後は明治大学進学が内定している。
中学時代から注目された選手で、横浜高校では主将として春夏連続甲子園出場を果たした。明治大では3年生まではほとんど出場ができなかったが、4年生になると代打などで打席に立つ機会が多くなり、春は7打数3安打
182cmのスラッガー候補。大学2年春の新人戦決勝で、延長13回にサヨナラのソロホームランを放った。
攻守にセンスの良さを感じさせる能力が高いキャッチャー