179.0
cm
80.0
kg
右左
投打
142
km/h
峰下 智弘選手の紹介
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yukiさんによる紹介
峰下智弘選手は佐賀学園時代にエースとして甲子園でも活躍し、またシュアなバッティングもプロから注目されていた。
近畿大に進むと遊撃手としてプレーし、2年春には打率.205、秋には.258もチャンスに強いバッティングで、1番や5番などチームのキーマンとして活躍した。
3年春には打率.356を記録してリーグ3位となる成績を残して本格化すると日米大学野球の日本代表にも選ばれ、大会では主に代打とサードの控えとして試合に出場した。
近大の遊撃手という事で、近大出身で巨人などで活躍した二岡智宏選手と名前が「ともひろ」で同じ事から二岡2世として注目され、阪神やオリックスが遊撃手の候補としてマークをしている。
高校時代は投手としてスライダー、チェンジアップと130km後半のストレートで佐賀大会で3完封し、キレの良いストレートはプロからも注目された。
藤津郡・太良町立多良中学校時代は、諫早レッズ(現チーム名:諫早ボーイズ)に所属。
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