176.0
cm
65.0
kg
右右
投打
144
km/h
金城 伶於選手の紹介
2017、8月18日の9回から登板し、変幻自在の投球で球場を沸かせた。計測不能のスローカーブは「直球が遅いのでもっと遅い球で(直球を)速く見せようと思った」と中学時代から投げ始めた。どよめきが起こり「球場が沸くのが楽しかった」。自己最速を2キロ更新する137キロにフォークも披露した。
沖縄出身のイケメン右腕。あと1アウトからの逆転負けにも、最後は涙をふき「自分たちが優勝するんだという気持ちでやって、もう一度戻ってきたい」と前を向いた。
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