1年秋の静岡大会準々決勝で初スタメン出場で3番を打ち、常葉大橘から2本のタイムリーヒットを打って勝利に貢献した。 アベレージ型の打者だったが、高校2年秋に腰の分離症に苦しみ、3月まで離脱をした。しかしその間に、腰に負担のかからないフォームを模索し、ノーステップにしたところ、長打が出るようになった。3年春だけで8本塁打を放っている。
© 2010-2026 ドラフト候補とみんなの評価 運営: 株式会社Active node