最速142キロの速球で高校3年春の九州大会準決勝では、熊本国府を9回12奪三振1失点に抑えた。 元々は捕手でプレーしていたが、鹿児島実では捕手の層が厚かったため投手に転向、打撃投手として毎日200球から300球を投げ続けるうちに投手として力がついた。
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