180.0
cm
93.0
kg
右右
投打
安彦 李空選手の紹介
ユーザー投稿
Koseiさんによる紹介
安彦李空は、強打のスラッガーで、逆方向にも鋭い打球を放つ力量と、強肩の守備が魅力のホームランアーチストです。東東京大会の戦績を振り返ると、2024年の初戦から4連戦はいずれも7番ファーストで先発出場し、打数2〜4、安打2〜1、打点1〜0と安定的に結果を残しました。秋季大会の都立小平南戦では4番キャッチャーとして先発し、途中からファーストへ守備位置を変更する場面もありました。 2025年全国大会東東京大会では、4番を打つ機会が増え、ポジションは主にキャッチャーながら、必要に応じてファーストへ移動する柔軟性を示しました。2回戦打数4安打3打点2、3回戦打数4安打3打点5本塁打2と、全国の舞台で打点と長打力を引き上げる活躍を見せています。準々決勝以降も4番キャッチャーとして安打を重ね打点を稼ぐなど打線の核として機能。2026年生の大会でも、2回戦正則学園戦や3回戦豊南戦で4番打者として長打を含む成績を残し、4番としての起用が続いています。このように、強打のスラッガーで逆方向にも力強い打球、強肩の守備、ホームランアーチストとしての素養を備え、幅広い打順・守備位置で貢献する選手です。(球歴ドットコム寸評より)
読み込み中...