掛川東高校時代に130キロ中盤を投げる投手だった。 野球を続けるため創価大に進学している。
キレの良いストレートを投げる左腕投手で、腕が遅れて出てくる。 2018年夏の甲子園の金足農戦で1回1/3を無失点、吉田輝星投手と投げあった。
高い守備力を持つ。 打撃では下ながら上位打線を打つ
力強いスイングで鋭い打球を放つ強打者で地肩の強さをいかしてピッチャーとしても勢いがあるボールを投げる
鹿児島南出身の右腕投手で、高校卒業後にアメリカに渡り休息が130キロから148キロに伸びた。