肩の強さなど身体能力の高さを感じさせる選手で、落ち着いたリードも魅力 関東学園大学附属の大型捕手。183cm90kgの超大型捕手として投手陣を支える。通算30弾超の強打者で、強肩捕手で強打の4番
浦和学院では1年生の秋の埼玉大会準々決勝・上尾戦で先発し、6回5安打無失点の好投を見せた。 2022 ジャイアンツカップ ベスト4 浦和学院のエース左腕。180cm76kgの恵まれた体格。内外角へ
浦和学院の外野手。思い切りの良い打撃で相手に与えるプレッシャーは県内屈指。
3年主体のチームで唯一の2年生ベンチ入り選手 徳栄伝統の神主打法でシュアなバッティングが特徴的 春季県大会で16打点と勝負強さもある 肩も強いがフライなど打球判断や球際など弱さがある 花咲
超大型右腕で147キロを記録するポテンシャルのある投手
浦和麗明の大型右腕エース。185cm82kgの長身から最速144キロを投げ下ろす本格派。兄は吉川悠斗(ロッテ)。素材の良さは折り紙付き。
2年生ながら142キロの速球で堂々としたピッチングを見せる。 千葉学芸のエース右腕。167cmと非常に小柄だが、最速149キロの力強いストレートを投げ込む。得意のスライダーは切れ味抜群で松井(パ
1年春にスタメンで出場し、関東大会準々決勝の昌平戦では8番を打ってホームランを放った。 横浜市出身の選手。
市船橋の右腕。最速144キロに未来を感じる速球派で、春の県大会では諸岡とともに完封リレーを達成。140キロを超す本格派として、上のステージでの大化けの可能性を秘める。
中学時代は千葉西リトルでプレーし、U15ワールドカップの日本代表として出場した選手で、高校1年から打撃でパワーを見せている。
196センチという大柄な体格がマウンドに立つと一際目立つ。球速はまだ130キロほどしか出ないが、真っ直ぐの質は確かに高い。コントロールもされており、下ができてくれば楽しみな投手。
帝京の大型右腕。185cm88kgの恵まれた体格から最速147キロの伸びのある直球を投げ込む。安定感のある投球が持ち味で、黒木、村松とともに投手陣の一角を担う。帝京の層の厚い投手陣の中でも完投能力を持
長身で体もがっしりしている投手で、力が球に伝わるようになれば楽しみな投手。 2年秋には成瀬戦で2番手で登板し1回3奪三振無失点、打撃でもレフトに特大のホームランを放っており、二刀流で注目したい。
帝京1年時は外野手として中軸を打つ打者だったが、1年冬から投手に専念し、2年春前のオープン戦で6回4安打無失点、130キロ中盤の速球を中心に安定した投球を見せた。 3年で再び二刀流となり、3年春の都
日大三の主将で外野手。178cm78kgの均整の取れた体格。昨夏は2試合連続で先頭打者本塁打を放ち、高校通算19本塁打。外野手の間を破るような打球も多く、臆せず積極的な打撃が光る。右投左打。甲子園出場
高校1年秋の東京大会で主にライトで出場した。体があり、練習試合では2本塁打を放った。 打点も多く、主軸候補。
130キロ中盤のストレートと緩急をつけたカーブを上手く使う投手で、高校では1年春から好投を見せ、日大三戦で5回3安打1失点の投球を見せた。 2019年 WBSC U12日本代表 2021年 WBS
国士舘のエース左腕。春2回戦(杉並)戦で2安打13奪三振の完封勝利と好調を維持。チェンジアップなどコントロール良く、低めに集められる。粗削りだが今後の成長に期待。左投左打。
鋭いスイングで3年春までに高校通算35本塁打、3球団のスカウトが注目している。 2年秋は右足首骨折のために3回戦から欠場、3年春も東海大菅生戦の練習前のノックを目に当ててしまい、この試合ノーヒッ
堀越の大型右腕。180cm90kgの恵まれた体格から最速142キロの速球を投げる。平子、酒井とともにチームの中心選手。