菰野高校出身の内野手。皇學館大では強打の村田怜音選手の後の5番を打ち、2本塁打15打点の活躍を見せた。安打も打てるスラッガー。
1年春に2番ショートで出場し活躍見せる。 守備に磨きがかかってくれば3年時が楽しみ。
2年夏は主力打者として出場し、長打も放った。 3年時もヒットを量産し、チームを秋田大会優勝に導いた。
148キロの速球はキレが良く、スライダー、カットボール、カーブ、スプリット、ツーシームなど多彩な動く球を投げる。
セカンドまで1.8秒の矢のような送球を見せる捕手 打撃で力が増してくれば楽しみな選手
50m5秒台の足があり、大学2年秋のリーグ戦で盗塁王。
3年春の日大桜丘戦で1試合17奪三振を記録した。
高校時代は、公式戦で5本のHR(内3本が3ラン) 大学入学後は、ベーランで14.18秒と瞬足ぶりを発揮。 打撃面でも公式戦で代打3ランを放つなど活躍の兆しが出てきた。今後の活躍次第では面白い選
2年生次に夏の甲子園にて背番号16でメンバー入り。 早稲田大入学後、身体能力の高さを見込まれアメフトに転向したが、卒業後は再び野球をプレーしている。
高い身体能力があり、ショートでは躍動感ある守備を見せる。 高校2年秋は25打数11安打、12の四死球を選び打率.440を記録した。センスの良さ、身体能力の高さで注目したい選手。
埼玉平成高校出身の大型左腕投手で、力のある球を投げる。
高校3年夏は捕手として出場し、多彩な投手をリードした。 打撃では9番を打ち、3試合で6打数0安打。
中学時代ではスラッガーとして筋骨隆々でガッシリとした体格から中軸として打線を牽引し抜群の長打力を誇り本塁打を積み重ねた。高い打撃技術に多数の名門校からの誘いがあったが敦賀気比に進学。
足が速くスピードがあり、広い外野守備を誇る。 2年時からセンターのレギュラーとして出場した。 3年夏は3番センターで出場し、1回戦、2回戦で4打数1安打で敗れた。
ヤングリーグの徳島ホークスでプレーし、中学1年時に日本代表としてカル・リプケン12歳以下世界少年野球大会に出場、メキシコ戦で逆転2ランを放つなど、3番打者としてチームの優勝に大きく貢献しMVPに輝いた
非常に恵まれた体でパワーある打撃を見せる選手。
大きなカーブとキレのあるストレートで三振奪う。 匝瑳シニアでプレーしていた。
深い所からの遠投で鋭い送球を投げる強肩遊撃手 動きも良く守備範囲広い。 兄の森田球斗選手は徳島インディゴソックスでプレー
馬力があり力強いスイングから長打を打てる強打者で地肩が強い能力が高い三塁手
昨秋に投手から野手に転向するとリーグ戦初出場となった今秋の開幕戦で代打サヨナラホームランを記録。続く試合でも逆転スリーランを放ち、リーグ戦2本塁打の活躍