松阪梅村リトルシニア出身。 高校3年夏は9番ファーストで出場し、4試合で13打数4安打1打点と一番につなぐ打撃みせた。
バッティングが魅力これから期待
投手では珍しいアンダースローピッチャー 超変則ピッチャー 高校では堂々エースで活躍
高校3年夏は3番ショートで出場し、大分大会決勝の大分舞鶴戦で3安打3打点など打線と守備の中心となった。
高校3年夏の岩手大会で3本塁打を放った長打力がある。 アンダーハンドの2年生・小野投手を巧みにリードする。
恵まれた体があり、プロで2050安打を記録した父・一浩氏の動画などを見て、打撃や捕手のプレーを研究している。
強肩の内野手で、投手としても140キロを超す球を投げる。
東海大山形高校の四番。夏の山形県大会準々決勝で四打数四安打二本塁打五打点を挙げた。
守備の良い遊撃手で、右打者だが1塁到達4.0秒の俊足も注目される。 守備でも打撃でも器用さが見られる
岩倉の左腕投手 父は元オリックス、楽天の徳元敏選手
平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。
巧打の打者だったが長打力も出てきた。 遊撃手としても定評がある選手。
強打の捕手として注目 高校3年夏は1番捕手で出場し、2回戦まで2試合で7打数5安打6打点を記録。3回戦の日大鶴ケ丘戦は2打数ノーヒットだった。
3年夏の大会では4番打者、バットコントロールの良さと勝負強さ、俊足を兼ね備える外野手
圧倒的打率です!
御殿場西3年夏はクリーンナップを打ち、コンパクトなスイングを心がけながら、足を使って貢献するプレーを目指す。
3年から一番を任され足が早くチャンスメーカーの選手
第104回全国高校野球選手権大会出場。 安定感のある守備が持ち味のショート。
足速い
横浜隼人戦で勝ち越しタイムリーを放つ勝負強さが持ち味の外野手。