松本国際の2年生大型捕手。180cm80kgの恵まれた体格でポップタイム1秒83を誇る強肩。昨夏の左眼窩底骨折から復帰し、フットワークも良好。下位を打つが打撃も心強い存在。
大型の捕手で、島田工では強いリーダーシップを発揮して、3年春は予選を突破し県大会出場をした。
至学館の2年生捕手。強肩でリードも的確。
2024年から彦根総合高校
立命館守山の2年生捕手。強打の2番打者として春初戦で4安打を放った好打者。井上と共に打線を引っ張る。
西城陽の2年生強肩捕手。二塁送球2秒を楽に切る強肩で、1年夏から正捕手を務める。スローイングに定評がある守備の要。
姫路西シニア出身
境の2年生捕手。172cm70kgで機敏な動きが持ち味。4番に座り攻守で引っ張る。
愛媛の怪物。ヤングリーグの新居浜スワローズ時代は全ポジションで試合出場をしたこともある。またバッティングもよく、長打力は中学生の時から高校生級。2023年野茂ジャパン。
早島ボーイズでは安定した投球が持ち味のエース。試合で大崩れすることがなく失点が少ない。ピッチャー以外のポジションを守る際はキャッチャーに就く。早島ボーイズではエースを務めながら2番手捕手でもあった。
大空シニア出身
未来の正捕手候補
大手前高松の2年生捕手。ポテンシャルに目を見張るものがあり、県内捕手陣の中でも注目される存在。
済美の2年生捕手。経験豊富で、加藤と競争しながら春以降攻守に選手層を分厚くしている。
聖カタリナ学園の2年生捕手。春の県大会では木製バットで快打を連発した期待の強打者。昨夏の優勝を見て入学した好素材の一人。
高知東工の2年生捕手。中学時代に硬式チームでプレーしており、下級生ながら安定したリードでエース西村を支える。右投右打の正捕手。
神埼清明の2年生捕手。強肩でマスク越しに目を光らせている。
鳥栖工の2年生捕手。攻守の要となる捕手で、ケガから完全復活。パワフルさが際立つ。
50m6.0秒の俊足の捕手で、1番で出場する。 高校2年秋は9試合で9安打3盗塁を記録、1本塁打も記録している。
八代工の2年生捕手。強肩が武器の若手有望株。マスク越しに目を光らせ、将来性豊かな司令塔として期待される。