中学時に狭山西武ボーイズで通算33本塁打放ち、推定飛距離130m弾などを打った。 和製李大浩の異名を持つスラッガー
高校では強肩が魅力で、捕手、遊撃手、投手としてプレーしていた。 独立リーグに進むと、2年目に打率.276を記録し、2年目には打率.330と技術が向上。 巧みな打撃ができる選手としてプロも注目をして