高校時代でも、ミート力のあるバッティングが魅力的で、柔軟なバッティングが出来る選手だったので、大学で木製バットに変わったときも、しっかり対応できそうなバッターで、投手としても変則サウスポーで、制球力が
内野を守り高校2年秋は背番号4をつけるが、リリーフとして登板し、勢いのある球を投げる。 小野戦では4回2アウトから登板し、9回までの4回1/3で5四死球も1安打無失点に抑えた。
2年冬のトレーニングで体が大きくなり、3年春に142キロを記録した。 得意のスライダーにチェンジアップ、フォーク
内野も外野も守れる俊足が持ち味の選手。 塁に出れば盗塁のみならず、相手エラーにも繋げてしまうほど足で掻き乱す。また、打席では両打の利点を活かし、ピッチャーの制球を乱す選手。バッティングの技術もたくみ
テイクバックが小さく、コンパクトで素早い腕の振りから148キロの本当に速いと感じる球を投げる。
セカンド送球1.82秒の強肩捕手でスローイングも正確。
1年生次に夏の甲子園にて背番号13でベンチ入り
180cmの遊撃手で、50m5.9秒の足がある。 1年秋にはレギュラー遊撃手となっており、打撃、守備での成長が期待される。
140キロのストレートに、先輩直伝のスプリットが冴え、安定した投球ができる投手。
キレのあるストレートは140キロ超え バッティングにも期待
ストレートに勢いがある。2年生から3年生まで大きく成長し球速も142km/hを記録した。中学時代から注目されていた投手。
馬力があり力強い腕で重い球を投げる力がある投手
長身から140キロのストレートを投げ下ろす。低めにラインを描くような球を投げられる。
走攻守三拍子揃った選手。肩も非常に強くバットコントロールや逆方向への打球はトップレベル。明治神宮野球大会でも1年生ながら3番を打ち準決勝では3打点の大活躍。3年後のドラフトが楽しみな選手である。
サイドハンドからの豪速球
力強いスイングで広角に長打が打てる強打者。 投手としても勢いがあるボールを投げる。
左の好打者で、コツコツと当ててゆき、出塁する。
報徳学園から関西国際大を経て三菱自動車倉敷オーシャンズに。 高校時代から伸びのあるストレートが魅力で、社会人でもストレートの伸びで三振を奪う力がある。
線が細いものの、きれいなフォームから投げられるストレートは角度もあり魅力 身体を作って力のある球を投げられるようになってから、期待される投手へ。
兄は千葉ロッテの谷川唯人捕手で、勝るとも劣らない強肩を見せる捕手。 2年生でレギュラーとして出場し、好リードを見せた。