181cmの大型選手で内野を守るが、スリークォーターから146キロ超の球を投げる投手としても期待される。
土浦日本大学高等学校→共栄大学 茨城アストロプラネッツで地元枠として2026年から、加入する大型捕手
4番で、最初は外野手で途中からリリーフしたんだけど、バッターとしても長打を放ち、投手としては、かなり力強いストレート投げていた。学館浦安のバッターを押し込んでいました。制球はよくはないけど、特に荒削り
2024年 WBSC プレミア12 韓国代表
東山高等学校→キウム・ヒーローズ 2017年にKBO2次ドラフト指名し、2019年よりキウム・ヒーローズへ入団
東京実の主将で大型内野手。180cm79kgの恵まれた体格を持つ両打ちの巧打者。俊足で高校通算30本超の実績を持ち、足を絡めるスタイルを磨く。チームの精神的支柱として古豪復活を目指す。
どっしりとしていて馬力がありパワフルなスイングから鋭い打球を放つ強打者で投手としても重い球質の力がある球を投げる。
高校通算35本塁打 高校グランドの後ろにある校舎を超える打球を放った。 OBの出口雄大(元巨人、ソフトバンク)玉野宏昌(元西武ドラフト1位)の高校通算本塁打を超えている。
2026年ワールドベースボールクラシック チャイニーズタイペイ代表 投手や外野手もこなす二刀流
フルスイングから放たれる打球は、ライトのフェンスを越えていく。 巨人スカウトも「初球からフルスイングできるのが魅力。体は大きくないけれどすごくパワフル」と評価する。
1年時から力のある球に注目され、3年にかけても成長を遂げている。 打撃も強くこちらの可能性も。
2018年CPBLドラフト8位指名 2018年10月9日にルーキーながら、一軍デビュー
高校時代は、公式戦で5本のHR(内3本が3ラン) 大学入学後は、ベーランで14.18秒と瞬足ぶりを発揮。 打撃面でも公式戦で代打3ランを放つなど活躍の兆しが出てきた。今後の活躍次第では面白い選
広角に弾き返す右打者。大型の1番・センター。現オリックス・元謙太と共にプロから注目されていた。 足を活かした守備範囲と、パンチ力のある打撃が特徴。
クリーブランド・ガーディアンズ→ピッツバーグ・パイレーツ→タンパベイ・レイズ→ボストン・レッドソックス
外野手以外、内野手も守ることができる
新北市私立穀保高級家事商業職業学校→開南大学
2年から4番を担い、通算10本の捕手
県内屈指のスラッガー
高校通算20本以上を打つ強打の内野手。 高校3年夏の茨城大会では6番ファーストで出場し、準々決勝までの4試合で、序盤2試合で6安打を記録したものの、終盤2試合はノーヒットに終わり、15打数6安打0打