上背は無いが下が安定しており、投球にも安定感がある。
投げては143km/hだが伸びる直球を投げ、カーブ、チェンジアップ、カットボール、フォークといった変化球で空振りを奪える。 中日のスカウトが練習に視察に訪れるなどプロが注目しているが、3年夏の初戦
明治神宮大会では背番号6番。打撃センスもある。 高校時代に阪神スカウトが注目した高い守備センス。
182cmの体があるが1番打者として俊足を見せる。また2年秋の近畿大会決勝では先頭打者で左中間に2ベースヒットを打つなど長打力でもチームをけん引する。 兄の舩曳翔選手も天理高校で活躍した。
馬力があり力強い腕で重い球を投げる力がある投手
ホームランも場外も打てる選手
高校2年夏から1番に定着し、セカンド・ショートで出場。東農大二戦では5打数2安打4打点の活躍で準々決勝進出に貢献した。 3年夏は1番ショートで出場、いきなり桐生第一と対戦し安打を打つもチームは初
インステップのフォームで130キロ中盤を投げる
145キロのキレのある速球とスライダー、フォークで三振を奪える投手で、クセのないフォームもスカウトから高い評価をされている。 1年時にハンマートレーニングで背筋を鍛え、短期間で球速が10キロ速くなっ
富山県で指折りの好投手として知られる。 高校では2017年の創部と共に野球部に入り、2年目の2018年夏は富山大会ベスト8に導いたエース。 3年夏は準々決勝まで勝ち上がるも富山国際大付に敗退。
高校通算35本塁打 高校グランドの後ろにある校舎を超える打球を放った。 OBの出口雄大(元巨人、ソフトバンク)玉野宏昌(元西武ドラフト1位)の高校通算本塁打を超えている。
左腕投手、3年夏の長野大会は梓川戦で先発し4回1安打8奪三振無失点。 準々決勝の伊那弥生ケ丘戦でも先発し6回途中まで4安打6奪三振2失点も3-4で敗れた。
高3夏はエースとして徳島大会2試合に登板し2完投、2回戦で川島高校に敗れた。
中学時代に匝瑳シニアで及川雅貴投手とプレー、共に左腕として注目された。 体重がしっかり乗った重い球を投げる左腕。 横芝敬愛では3年夏に3試合に先発、初戦は4回無失点、3回戦の渋谷幕張戦は7回2
高校では学校の副生徒会長でチームの主将。家族も9人兄弟。 3年夏は3番ショートで出場し、3試合で2安打3打点だった。
津山高校から愛媛大に進学すると、球速が142キロから147キロへと成長し、3年時にプロ注目の投手となった。 球速のある左腕として注目される。
抜群にキレのある146キロのストレートを投げ、鋭い縦のスライダーで空振りを奪う。 カーブ、チェンジアップのタイミングを外す球も効果的。 3年春の春季大会では佐世保商から7回13奪三振、長崎総大
2017年に創部した沖縄カトリック野球部に入部すると、その秋には公式戦初勝利。 3年夏は2回戦で宮古高校に敗れた。
那覇国際高校出身の大型外野手。 大学院進学も目指すが、プロ志望届も提出した。