佐野日大高校出身の捕手で、セカンドまでの送球は1.88秒を記録する強肩捕手。 大学3年春は骨折のため出場はなかったが、4年春は正捕手としてマスクを被ると、東洋大戦ではリーグ1号ホームランを放った。
中学時代から注目された選手。50m5.8秒で走る俊足。
宇都宮工では外野手としてプレーし3年夏は1番ライト。 烏山戦では3打数2安打2打点、宇都宮戦でも3打数2安打を記録した。 横浜商大の推薦に合格したが投手として発表されている。
浦和学院時代に強肩捕手として注目される。 東洋大4年時は捕手として、副主将としてチームを引っ張り、春にリーグ制覇
166cmと身長は高くないがとにかく守備が上手くU15日本代表として世界大会でファインプレーを連発。
2024年から土浦日大高校
右の本格派で長身、力をためて投げる球は空振りを奪う力がある。 まだ制球が安定せず、良い球を悪い球がはっきりしているが、良いボールが増えてくれば、今井投手のような大ブレークを見せそうだ。
遠投120mの肩のある捕手。打撃に課題があるが、守備では安定したプレーを続ける。
恵まれた体格があり、高校2年秋は練習試合33試合で5本塁打を放つ。 東京都大会の準決勝・関東第一戦で代打で登場し決勝打を記録した。
栃木下野リトルシニア出身
宇都宮短期大学附属高等学校出身
國學院栃木高等学校出身
学校法人宇都宮学園/文星芸術大学附属高等学校出身
宇都宮短期大学附属高校時代は、甲子園出場なし
栃木県立真岡高等学校→関甲新学生野球連盟 宇都宮大学
栃木県立宇都宮商業高等学校出身
鹿沼南高校出身
國學院大學栃木高等学校出身
次期の正捕手候補
大田原市立野崎中学校出身