高校3年夏は南北海道大会で3番レフトで出場し、函館大有斗戦でホームランなど2安打4打点、準決勝の札幌日大戦でも1安打4打点の活躍で決勝進出、甲子園にあと1歩届かなかったものの、4試合で16打数3安打8
小技もできる中距離打者。高校~現在までほとんどショートでの出場。 肩がいいイメージはあまりないが、守備範囲が広く堅実な守備。
九州大ではサードやショートを守り、2年春はレギュラーとして出場した。
高校3年夏は正捕手で6番を打ち、3試合で10打数5安打4打点の活躍を見せた。
高校1年の秋の大会では投手で先発で登板していたが、3年夏はファーストを守り打者として出場。 2試合で5打数ノーヒットだった。
高校時は肩を、筑波大では1年時に腰のヘルニアの手術、その後も肩・肘の故障が続き、4年の夏のオープン戦で久々に登板を果たす。 最後の夏にかける
国際学院高等学校出身